夢を叶えるには恋人が必要です!







オドオドしていた私を無視してHRは進んでいく。



『では、カンザワさんの席は....そうですね、テンドウさんの隣でいいでしょう。』



....!!!


て、テンドウってあの....



『はい、わかりました。』



『テンドウさんあとで、カンザワさんに学校を案内してあげてください。』



『はい。』