こいつさえいればいい… 俺はそう思っていた。 しかし… 俺はジュースを買おうと一階に行った。 そこには、祐奈とクラスの女がいた。 女『あ、祐奈!葵くんと付き合ってるの って、本気なの?』 いきなり俺の名前が出てきたからビック リして、俺はそばの柱に隠れた。