屋上に着いた。 太陽があったかいなぁ♪ 私はゴロンと寝っ転がって、そのまま眠りに落ちた …しばらくして… 『…ちゃん、…かちゃん…瑛梨佳ちゃん !』 瑛『うわっ!』 唯『あっ、ごめん。おどかすつもりはなかったんだけど…』 瑛『いや、それはいいんだけど… 今何時?』 真『今ちょうど帰りのHRが終わったと こです。』 ひゃー。寝すぎた笑 瑛『ってか、なんでみんないるの?何か あったの?』 悠『…今日、お前には月虎の倉庫へ来て もらう。』