葵「どうって言われてもいつもどうり。
お前のクラスに王龍の幹部が一人いるぞ」
『楽しみ〜あっいいこと思いついた昔の面子に私の事秘密って言っといて隠した方が面白そう、それにあの事もあるし』
葵「分かった」
話してたらクラスまでついていた
『バイバイたまに遊びにいくよ』
葵「いつでも来い」
ガラッ
もうHRが始まっていた
気にしないけど
明「遅れんじゃねよ」
『ごめんなさーい』
私が普通に返事をすると
明「・・・美沙ごめん」
何か謝ってきた
お前のクラスに王龍の幹部が一人いるぞ」
『楽しみ〜あっいいこと思いついた昔の面子に私の事秘密って言っといて隠した方が面白そう、それにあの事もあるし』
葵「分かった」
話してたらクラスまでついていた
『バイバイたまに遊びにいくよ』
葵「いつでも来い」
ガラッ
もうHRが始まっていた
気にしないけど
明「遅れんじゃねよ」
『ごめんなさーい』
私が普通に返事をすると
明「・・・美沙ごめん」
何か謝ってきた
