あれから、結局俺と冬歌はその部屋に泊まった。 「…これでアイツ休みだったら、半分 俺のせいじゃねぇかよ。」 そして、俺たちは校門をくぐったー…。 「きゃぁぁぁあ」 「秋だぁ!!こっち向いてーっ♡」 「春斗~っ」 …でたよ。