風雅「あ、でも男子一人はあれだし、俺も誰か誘っていい?」

小春・海羽「いいよー」

風雅くんは誰かにでんはをかけ始めた

風雅「もしもし? 優。 うん。 今すぐ!待ってるな!」

1分くらいで電話は終わった。

風雅「優ってやつなんだけど、そいついい奴だから!」