----♪----♪----♪ 俺は瑠璃に連絡をした。 瑠璃「琥珀?」 琥珀「うん、今日の打ち上げ一緒に行かないか?」 瑠璃「行く行く!」 琥珀「5時に迎えに行くよ」 瑠璃「はーい」 そして、俺は電話を切った。 5時になり俺は瑠璃を迎えに行くとるりは家の外で待っていた。 瑠璃「琥珀!」 琥珀「家で待ってていいのに」 …危ないだろ 瑠璃「だって、早く行きたいんだもん」 琥珀「ははは、瑠璃らしい!行こうか」 瑠璃のそんなところさえも愛おしく感じる。瑠璃にはまりすぎたかも。 瑠璃「うん!」