圭「でも、安心しな?204は俺と大地の部屋だから」 綺「僕と爽也は206だよー‼」 おーおー、そーかいそーかい。 安心するもなにも。 安心はできないでしょー。 俺、女だもん。 まぁ、こんなことはいわないけど。 蓮「もうしょうがない。決まったことだしな。部屋にいくぞ」 なんで蓮はそんなに人と同じ部屋が嫌なんだ…? まぁ、いっか。 俺たちは部屋にむかった。