しばらくベッドに座ってぼーっとしてると、大地が部屋に入ってきた。 大「あがったよー。姫菜もはいってきたら?」 「うん。そーする。適当に座ってて」 大「おぅ」 大地が返事したのを聞いて、俺は風呂に向かった。