秀「えーと今日は転校生がいる。 じゃーはいってこい」 んー。 なんか、さっきもだけど、命令されるのは、好きじゃないな。 俺はちょっと殺気をだした。 秀「(やべ…姫菜怒ってる…?)あ、いや、はいってきてください」 クラス「(え?牧田先生が敬語?転入生いったい何者?)」 俺はちょっと満足したから、(おい)教室にはいった。 とはいえ、俺も緊張はする訳で。 下を向いて歩いた。 (ヘタレかお前は) ちゃうわ。 作者の相手してたら日が暮れるからほっとこ… (ひどっ‼泣)