蓮「おい、大丈夫か?」 「あ、うん。ありがと」 綺「じゃー姫菜も無事だったし、はやく泳ごーよ!!」 圭「おぅ!!よし綺羅、競争だぁー!!」 綺「圭吾なんかに負けないもんねーっ」 綺羅と圭吾は、走って海にいってしまった。 残された俺たちは、空いてるところを見つけて、場所取りをした。