「まぁ、俺に解けない問題はないね。
てゆーか、あんまり俺に命令しない方がいいんじゃない?」
先生「なっ…‼私は如月財閥の令嬢なのよっ‼そんなこというのなら、あなたの家、潰しますよ?」
「はぁ?てかさ、よくいるよね。自分じゃなにもできないからって親の権力使って脅す奴。あんたもそんなに自分に自信ないんだ?」
ちょっと挑発してみた。
蓮達はポカンとしてる。
まぁ、そーだろーね。
先生「なっ…‼あなた、生徒のくせに生意気なのよっ‼私はね、理事長のお気に入りなの。理事長に頼んであなたを退学にしてもらいますよ‼」
ふーーーーーん。
てか、信也さん趣味悪いな…

