俺は黒板の前に行って、スラスラと問題を解いた。 「せんせー。できたよ?」 俺は笑顔で先生に言った。 先生「っ‼///ちょっと待っててくださいっ答え合わせしますから…っ」 てか、なんで顔赤くしてんの? 周りの奴らも顔赤いし… なんでだ? (お前のせいだ。まったく…無自覚め) 作者は無視無視‼ (もうなれたよ…泣) 先生「え…あ、あってる…っ」 まぁ、あってて当然。 実は、俺、もう大学卒業できるレベルの学力もってるからね。