転校先は、男子校⁉〈上巻〉【完】



俺は黒板の前に行って、スラスラと問題を解いた。


「せんせー。できたよ?」

俺は笑顔で先生に言った。



先生「っ‼///ちょっと待っててくださいっ答え合わせしますから…っ」


てか、なんで顔赤くしてんの?



周りの奴らも顔赤いし…




なんでだ?



(お前のせいだ。まったく…無自覚め)



作者は無視無視‼

(もうなれたよ…泣)




先生「え…あ、あってる…っ」



まぁ、あってて当然。



実は、俺、もう大学卒業できるレベルの学力もってるからね。