圭「まぁ、とりあえずいつも通り接するわ」 「さんきゅ。」 てか、そろそろウィッグつけた方がいいよな。 鏡… おっ‼あった‼ (実は、屋上にはなんでもありますw 蓮達が持ち込んでそのままなんです。) 鏡でウィッグをつけて…っと。 「よし、教室もどるか」 綺「そーだね。圭吾、いこー」 圭「おぅ」 俺たちは教室に戻った。