秘密なお姫さま♪



ハァハァハァ

静かな部屋に二人の吐息だけが大きく聞こえる

「いれるぞ。」


そう日向が呟いたと思ったら下半身に甘い痛みが刺さった

「イッ、、、、、、、、」

「大丈夫か?」

「ギュッてして」

フッ ギュッ