秘密なお姫さま♪



「いい?」

コクッ

それをあいずに日向は、アタシの服を脱がせていった


「やぁ うぁ ハァハァハァ アッ 」

「感じてんの?かぁわいーじゃぁここは?」

日向は、私の大事なところに手を動かしさわっていった。

「やっ アアアアアアア な、何か」

「ここか」

日向は、そこに口を動かし舌を入れた

「ひ、日向?」

「あ、アアアアアアアアアア やぁ」