「ま、まぁとりあえず遊びますか~♪レッツゴー!」 それからあたしたちは、遊んだりバーベキューしたりとても楽しかった。あいつが現れるまでは、 「よぉ希美。久しぶりだな。最近皇龍のやつらとつるんでるそーじゃねーか。」 「あんた今頃私に何のよう?」 「嫌?別に見かけたから声かけただけだよ!じゃーなー」 「希美、よかったら私達に話してくれない?あの人のこと。」