「そーだよ♪僕また來夜のご飯食べたい☆」 陽希、、、 「俺、來翔の親父になりたい。まだまだ來夜と一緒にいたい。俺も來夜のこと忘れたことなんて1回もないよ。いつも來夜のことばっか考えてた。來夜。もっかい俺と付き合ってくれねーか?」 「海翔、、、ホントにいいの?みんなもホントにいいの?希美ちゃんもホントにいいの?」 「「「「んなことあったりめーだろーが(当たり前ですよ)」」」」 「いいにきまってるじゃん。それとあたしは、希美ちゃん。じゃなくて希美。だよ♪わかった?」