秘密なお姫さま♪



気づいたら暖かいものに包まれてた。海翔に抱きしめられテいた。


「海翔ー大好きだよ。大好きだよ。ごめんねー。海翔のこと忘れたことなんて1回もないよ。海翔と一緒にいたいよー。」

「ならいればいいじゃん」

日向、、、

「そーですよ。ぼくももっと來夜と、いたいです。」

隼汰、、、