「女バス」の作品一覧・人気順

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女バス | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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女バス部がサッカー部に恋をした。

総文字数/7,781

恋愛(ピュア)27ページ

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窓越しに、ギャラリーから君を眺める。 輝いてる君が、好きで、好きで。 ただ、ギャラリーからグラウンドの距離ぐらい、 私たちの心は離れてた。 そうでしょ? 君がまぶしすぎたから、 君の周りなんて見えなかった。 そんな言い訳、通用するのかな? ねぇ、神様。 私はあの人を好きになって、 幸せでしたか?
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男ばす女ばすマネ
ヒヨ子/著

総文字数/1,191

その他10ページ

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私が恋してんのは 男ばすのきみだけ―――
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GO!女バス!

総文字数/479

青春・友情2ページ

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決して諦めない。 私たちは 上のレベルを 目指すから…
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バスケ部の彼に恋しました。
omi_moe/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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登坂萌菜(とさかもな) 竹井 蓮(たけいれん) 「俺もうバスケできねぇのかな」 「私がいるから大丈夫だよ」
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おっさん女子ですが!?

総文字数/758

恋愛(ラブコメ)3ページ

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初めて書くのでグダグダです… よろしくおねがいします(´・ω・)ノ★*゚*
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部活~ウチらバスケ部~高校編     第1部

総文字数/104,054

青春・友情194ページ

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―全ての、バスケットをする人たちへ―  君たちは今、  すばらしい瞬間(とき)を、生きている  しかし、君たちは、それを知らない いよいよ、佐紀たちは、高校生になりました しかし、ここに来るまでには、 いろんなことがありました。 それは、 「部活~ウチらバスケ部~中学編」 「部活~ウチらバスケ部~スッペシャル」 を読んで下さい。 さあ、新しいステージの始まりです。 バスケが好き 仲間がいれば、どんな辛い事にも 耐えられる
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PLEDGE〜約束〜
nolr/著

総文字数/7,274

青春・友情47ページ

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約束は いつ叶うでしょうか それとも あなたは この約束を憶えていますか? ───── 初作品となってます。 言葉の表現などおかしいかもしれませんが ご承知お願いします。 【START 05/02】
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iris
夕空*/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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ビーーーーーー 私はこの音が嫌いだ。 バスケを始めた頃からその音を聞くと耳を塞ぎたくなる。 その音は様々な意味を要すると思う。 敗者の悔しさ、悲しみ。勝者の喜び。待つ者への不安、興奮、喜び、期待。おろされる者の悔しさ、期待、安堵。 「緊張してる?」 10分のハーフアップが終わり、体育館の隅でストレッチをする私の横に夏栄がきた。 「そーでもないよ。」 夏栄とは小学校からの付き合いだ。彼女がバスケを始めたのを見て私も初めた。 「彩芽は強がりだね。震えてる癖に〜」 「そんなことない、」 「気になる?」 「うん。相手の15番、アンダーの選手だから何してくるかわかんない」 「そんな子が何でそんな名の知れてないとこ(中学)行ってんのかな〜」 「夏栄マークつくんでしょ?」 「そーほんと最悪」 夏栄は腰を伸ばし始めた。その横で開脚をした。 「まだ腰痛い?」 「大丈夫だよ。これ負けたら3年の先輩引退だから、頑張んなきゃね」 ビーーーーーー 3Q目が始まった。 「これどっち勝つと思う?」夏栄に質問してみた。 得点は41対32、どちらが勝つかまだ分からない点差だった。 「あのね、3Qで先制点取った方がどの試合も必ず勝つんだって」夏栄が自信満々で私 「逆転劇はないと思う」 「まー見ててって」 こんなやり取りをしている間にも青チームの6番がシュートを放った。それはリングの端にあたり落下してきた。丁度落ちてくる所にアウトをしていた白チームがリバウンドを取った。 「こっちこっち!」PG(ポイントガード)がリバウンダーに対して声をかけた。すぐさまパスが来た。そのPGはボールを受け取るとハーフまで運んできた。その時既に4対3、アウトナンバーのチャンスだった。PGはドライブを仕掛けた。だか、ストップ&ジャンプシュートの振りをしてノーマークになっていた3Pシューターにボールを受け放った。当然ディフェンスは揺さぶられ中学生の体力で間に合うなくシュートが放たれた。チェックも出来ていなかった。放たれたボールはスッとリングに入った。 41対35、点差6だった。 夏栄は微笑むと、逆転劇あるかもねと言った。
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