「北風」の作品一覧・人気順

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北風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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きいろのこころ

総文字数/1,122

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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恋、 夢、 悲しみ、 苦しみ、 不安、 喜び、 希望、 期待… 人生経験もまだまだな私。 そんな未熟な私の心の中や理想、 聞いた事を認(したた)めます。 私、北風きいろの詩集です。 私自身が作っている歌の詞を書くので歌詞集と言ったほうがいいかもしれません。 実話をもとにしたものから、物語風のもの、実話ではないもの(人から聞いた話とか)をもとにして作ったものです。 共感してもらえたり、生きる力になったらいいなと思います。
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北風は西から吹く
RIEIL/著

総文字数/7,320

恋愛(オフィスラブ)7ページ

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毎日は同じではないようです。今日吹く風はどこから来たのでしょう。
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「瞑想の迷走。」
猫SR/著

総文字数/987

その他1ページ

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北風と太陽

総文字数/367

恋愛(その他)1ページ

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北風と太陽 それは… 肌寒く強引な男の子と 温かく消極的な女の子を 表すぴったりな言葉。 「なぁ…ちょっと お前こっち来いよ」 クールで冷静 いつも余裕で強引な彼と 「な…//なんで 行かなきゃいけない んですかっ//」 照れ屋で誰よりも 思いやりのある女の子 「…ぷッッ 本当、お前可愛いな」 そんな2人の恋物語。
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世話焼き少女と薄幸少年
北風狐/著

総文字数/8,723

恋愛(ラブコメ)40ページ

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世話焼き体質・姉御肌の高校二年生、浜飼音々 × 幸薄な不登校男子、雨野優希 不憫で不幸で可愛く、なんだかほっとけない優希に、 基本は同情。たまにときめき。 コメ成分多めの、学園ラブコメ。
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  • 作家名
北風と太陽

総文字数/3,403

その他9ページ

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北風と太陽
真莉唖/著

総文字数/1,627

恋愛(その他)8ページ

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真里と空夫は 北風と太陽みたいだったね ごめんね... それしか今は伝えられない
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私と黒猫

総文字数/5,523

恋愛(その他)16ページ

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ある日私は、 黒猫に出会った。 名前はミザリー。 黒い、いい毛並みの、 青みがかった灰色の瞳を持つ、 そんな猫だった。 注意書き 猫、猫、言ってますが 一応恋愛小説です。 そして最初は主人公の事ばかりなので、全然恋愛要素がありません… 最初から恋愛モードで…という小説を希望される方には向かない小説かと思います。 気長に主人公が恋愛するのを待ってくださる方々、よろしくお願いします! 小説を書くこと自体初めてなので上手く書けないかもしれませんが、楽しんで頂けたら嬉しいです。
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【詩】☆北風☆
美夏里/著

総文字数/636

詩・短歌・俳句・川柳9ページ

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冷たくて 寒くて 笑っちゃう 道端に踊る枯れ葉が 優雅に ゆらゆら踊るから ―――――――――――――― ◇花音様◇片桐はとり様◇ ◇竹内美咲様◇ レビューありがとうございます m(_ _)m
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勇者「忘れないよ。」前編

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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魔王 「よく来たな。勇者よ」 勇者 「うん、待たせたね。魔王」 数々の冒険の末、勇者は魔王の城に入り最後の戦いに入ろうとしていた 魔王 「長かったな、この時を待つのが待たせすぎだ。馬鹿者…」 勇者 「そうだね、俺も長かったと思うよ。この時が」 ~回想~ 王 「貴殿が勇者か、よく来たのう」 勇者「はい、私に話があると聞き馳せ参じました。」 王 「うむ、その話とは他でもない。噂は聞いておるな?」 勇者「魔王復活の噂でございますか?」 王 「そうじゃ、その魔王復活が今回の話だ。近年魔物の被害が去年よりかなり被害が出てきている。」 魔物…戦いを好み人を喰らい。好きに行動をしている存在 王 「魔物の行動が荒々しくなった事がきっかけで噂されているようなのだ。そこで。勇者よこの噂をどうみる?」 勇者「はい。私は復活したのだと考えております。」 王 「そうか。やはり貴殿の祖先が魔王を倒し平和をもたらせてくれて400年、魔物と共存している村も多数あった。にも関わらず、今年に入りその村は全て滅ぼされてしまったようだ。魔物の手によってな」 勇者「はい。その話聞いております。魔物も人間も関係なく亡骸が見つかったと。」 魔物と共存していた村は確かに多数あった。村どころか街に近い規模のものもあったにも関わらず、その村が焼け野原になっていたという これは魔王復活と関係があるのか?それとも魔物個人の考えで動いたのかは定かではない。 だが、魔王説が一番高いと俺は思っている 王 「勇者よ、貴殿に旅をし真意を確かめることを命令する。明日旅に発てるよう準備をし。もう一度城に来なさい」 勇者「わかりました。明日身支度を整え同じ時刻に来させていただきます。」 王 「うむ、では行け」 勇者「はっ!」 そして勇者は帰路につく、城の門番に挨拶を告げ身支度に必要な物を揃え、家に着いた 勇者「ただいま…」 勇者は誰もいない家に言葉を発した。 勇者「この家ともしばらくは帰れないのか。明日出ていくし。掃除だけはしておこう。もう、7年も経つんだよな。一人の生活は」 一人暮らしをし始めたのは故意的ではない、両親は勇者が8つの時に家から出て行き、今は何をやってるかは知らずにいる 勇者 「後で隣のおばさんに挨拶しておこう」
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