「部」の作品一覧・人気順

条件
部 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,105
蒼い風
愛緒帆/著

総文字数/3,173

青春・友情21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「私の将来の夢は、オリンピックでバドミントンの日本代表になって金メダルをとることです!」 そのとき彼女は10歳。 ただ真っ直ぐに 夢を見つめていた。 クラスのみんなは笑っていた。 けど、 そのとき俺は10歳。 そんな彼女が眩しかった…── □■□■□■ 小学生の時の初恋の人に憧れ、バドミントンを始めた倉沢大志(くらさわたいし)。 初恋の人が違う学校に行ってもバドミントンを続けていればきっと会えると信じて。 しかし、高校で再開した彼女は、バドミントンをやめていた!? 「俺がオリンピックに連れてってやるよ!」 「あたしはもう、バドやらないから!」 夢を追い続けてきた少年と 夢を諦めてしまった少女の 眩しいくらい真っ直ぐな 青春ラブストーリー! □■□■□■ 作者はバドミントン経験者ですが ほとんど忘れてしまったので無知状態です。 第7回 日本ケータイ小説大賞に エントリーさせて いだだきました!  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
野球部の君

総文字数/4,156

恋愛(その他)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もっとそばにいたいの・・・ もっとそばにいてほしいの。 笑っている 君が好き 真剣な 横顔も好き・・・ でも 野球している君が 一っ番好きなんだよ。 ねぇ・・・ふりむいてよ。 そんなに早く・・・ 部活いかないでよーっ!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
爽やかサッカー部と天然ちゃん

総文字数/5,377

恋愛(学園)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「茜…目つぶって?」  「や、やだ…」 小さい頃から、毎日一緒にいた幼馴染。 私より一つ年下の君と、まさかこんなことになるなんて…!! いつもは、かわいい系の爽やかくんが、あたしの前だけに見せる顔。 溺愛されるのも、悪くない…かも…ね?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
部屋の窓からみえる一本道。

総文字数/1,734

恋愛(学園)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いじめられている女の子のお話です。 その子はそんな中でも恋をしました。 生きがいを感じるのは彼がいるということだけー 下手くそですが読んでください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたは今何を考えていますか?

総文字数/113

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
実体験を元に書いてみました!! 誤字脱字あると思いますが優しい目で見てくれると幸いです。m(_ _)m
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あいつだけ…

総文字数/350

恋愛(実話)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これから、ゆっくり更新します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
吹奏楽部あるある

総文字数/191

コメディ2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学校からの6年間 吹部人生まっしぐら 青春を吹部と共に過ごしてきた そんな私から見た吹部あるある! ---------------------------------------- ◎執筆開始日:2017.07.27〜
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
32㎝の恋
由仁和/著

総文字数/3,304

恋愛(ピュア)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、ものすごく幸せになった。 だってあたしの名前が出てきたんだよ? 野球をしてる君が好き。 君の笑顔が好き。 さりげない優しさが好き 全部が好き。 好きです。大好きです。      宮間さき      関原伸       実話を織り混ぜつつ書きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
全部が全部恋でした。

総文字数/173

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さくらいろ

総文字数/354

恋愛(キケン・ダーク・不良)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも僕が見ていたのは 君の笑顔だけだった その強がった笑顔で今日もまた 優しさを振り撒くんだ ねぇ、もう強がらないで‥ _
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
CHOCOLATE×Kiss

総文字数/308

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
”チョコレート” みんなも食べた事あるハズ。 甘い物もあれば、少しビターな物、さらには、白い物まで。 ……恋と重ねあわせてみて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
LOVE…花咲く部員

総文字数/706

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゎたしの所属する部活での恋物語り。 最近、続けて花がさきます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】佐野くん、いい加減にして。

総文字数/8,359

恋愛(ピュア)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「先輩、先輩。好きです」 「どうせ誰にでも言ってるんでしょ?」 いっつもニコニコして なのにサッカーだけは天才的で 「俺とデートしてください」 「…昨日別の子と出掛けてたよね?」 お人好しな彼に 言えるわけがない 「佐野くん、いい加減にして」 実は、恋をしているだなんて *短編企画* スタメンイレブン 担当 お人好し × さの
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
てん ―The pure story―

総文字数/61,085

青春・友情200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ハタチで4歳の息子と二人暮らしのわたしが出逢った青年は、悲しい過去を背負っていた。 ナチュラルで純粋な彼にわたしはどんどん魅かれていった・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3LDK、バス・トイレ・〇〇付き
笹美月/著

総文字数/15,494

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2018年…。 二人の美女、なつきとまなみは、ある土地へと引越した。 一見、ありふれた3LDKの部屋…。 そこで、二人が体験したのは…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
タイプ別彼氏

総文字数/2,813

恋愛(学園)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
色んなタイプの彼氏の短編集です。 よかったら読んでみてくださいなっ START 2014/5/6
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「金剛戦士Ⅰ」黎明の夢

総文字数/149,637

ファンタジー232ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
近未来の地球 人類は火星に進出し、火星入植地の人口は五万人を超えるまでとなっていた。 同時に木星や土星の衛星にも調査隊を派遣し、エウロパ衛星には観測用の宇宙ステーションも完成していた。 その頃、人類は第二の大航海時代を向かえ、天王星、海王星、冥王星にも調査隊を出発させていたのだった。 航海は順調に進み、人類の誰もが明るい未来に夢と希望を抱いていた。 ところが天王星、海王星、冥王星への調査隊が出発して数年後、突如として次々と異変が起こった。 いったい何故なのか・・・ 当初は小惑星群が原因だと思われていたのであるが・・・ その理由が判明した時に、地球は破滅的な危機に陥った・・・ そして戦いが始まった・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
宛て名のないX'mas
なな美/著

総文字数/36,094

恋愛(その他)56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
゚。.・.。・゚.*.・.。゚・.♪゚・。.゚・。. ―街が光で染まり、鈴の音が素敵なメロディーを奏でる。 それはきっと恋の音色。 恋人たちは寄り添い合うんだ。 みんな、世界で一番しあわせって顔で。 だけど私には彼氏がいない…。 「クリスマスなんて、いらないし~!!」 ねぇサンタさん。 誰だって、しあわせでロマンチックな時間を過ごしたい。 だってクリスマスだから。 素直になれる、特別な日だから。 この恋、きっと叶えてね。 ゚・.。・゚.♪゚.。・゚。.゚☆.。・゚・。.・。 コチラから ↓
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛が冷めないマグカップ

総文字数/93,719

恋愛(オフィスラブ)166ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新入社員 桜庭あゆみ(26) × 超絶イケメン部長 小林隼人(32) フリーター歴3年半のあゆみ。 正社員として奇跡的に採用されたけど、そこは一癖も二癖もある変わり者だらけの変てこな会社で… 不器用な恋愛初心者あゆみと、なぜか気になるイケメン上司、隼人のほのぼのオフィスラブコメディ? 2014.4.25 完結 * 番外編更新中 *
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
都会人の付き合い方

総文字数/10,530

恋愛(ピュア)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「麻那美のこと…お願いね」 家族を失い、心の支えを無くしたお隣りさんで幼馴染の瀬川麻那美の、新しい心の支えになること。 幼い頃の俺、高永一悟は、今は亡き麻那美の母さんが言ったこの言葉に込められた意味を知らずに「うん」と答えた。 それからの日々は、太陽が俺達の住む小さな田舎町に陽の光を配る間、麻那美はいつも隣にいる。 学校生活の移動教室の時も。 夕陽が背中を照らす帰り道も。 それは言いつけを守る為。 それなのに…俺は馬鹿だった。 麻那美の母さんの「言いつけ」を己の心も身体も行動も縛り付ける「鎖」と思い込み疑わず…。 あの日、あの時…「言いつけ」を破ってしまうだなんて。 繰り返す後悔の中、俺は一体何処へ行けばいいんだろう。 考える為目を瞑ると…。 瞼の裏に麻那美の顔が浮かぶ。 今はもう隣にはいないのに。 俺を許す筈ないのに。 何でか…笑っている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop