「と」の作品一覧・人気順

条件
と | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
65,039
ずっと笑っていて!
白まお/著

総文字数/459

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きだから 笑ってよ そんな顔して消えないでよ 。、.** 大好きなまま、さようなら **. 、。 「笑うのが怖いの」 笑うのを怖がる少女 雪之 愛海(Emi Yukino) 「笑ってれば世界が変わるから!」 少し空気の読めない少年 桜咲 慧葉 (Keiha Sakurazaki) この2人が出会ったら_______ そんなことがあれば______
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と私の365日
美鶴♡/著

総文字数/475

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛してるよずっと。

総文字数/940

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛してるよずっと
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サイレント
kdicogn/著

総文字数/3,835

恋愛(ピュア)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君の分まで私が生きる 1年前に起こった出来事により 恋愛を一生しないと決めた 小林 優衣 高校3年生 優衣の学校に転校してきた 謎の多い転校生 志田 郁也 高校3年生
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひとりぼっちゲーム
345。/著

総文字数/908

ホラー・オカルト2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてこうなったかは、僕だって知らないよ。 だってキミがこうなるようにしたんだから ___神様はなんて意地悪なんだろう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
両片想いとすれ違い

総文字数/482

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あんなやつ知らないし!」 仲がいいのか悪いのか分からない二人、でもいきなり意識しだして…? 「…好きなのかな」 すれ違っていく二人 「もうわかんないよ!」 崩れかけていく二人の仲 「もう、戻れないのかな…」 ********************* 初めまして、アリスです。 初めての作品で緊張しています。 初心者で文がおかしくなるかも知れませんがよろくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
誰かがわたしに好きという

総文字数/473

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼は彼女の全てを知ってしまった。それなのに、彼は彼女に×××してしまった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君との距離
Y.Kanna/著

総文字数/460

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と出逢えてほんとに良かった

総文字数/455

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、百瀬光桜。13歳。中学2年生。 彼女は、松浦夏凛。14歳。中学3年生。 『私はね、ポジティブな言葉が嫌いなんだ』 『なんで??』 『だってさ、今まで辛いこととかポジティブ思考にしてもなくならかったんだもん…』 ごめんね。そんなの嘘…ポジティブな言葉が嫌いな理由…… …それは…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘つきと本音の間
耀成/著

総文字数/465

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どれが嘘で どれが本当かだなんて きっと自分の気持ちですら 把握出来ていないのかも でも 好きと言うこの気持ちは 本当であって欲しい 【レビューお礼】 月乃ミラ 様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
うつろい

総文字数/455

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
凛として気高く張り詰める冬の空気が和らいで 暖かなそよ風が新たな季節を運び込む 暮らしが 想いが こころが うつろっていく
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋♡ラビリンス〜私の恋はとまらない〜

総文字数/1,397

恋愛(実話)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『なあ、いっしょに帰らね?』 その彼の一言が、 私の運命... いや、未来を変える事など、 知る由もなかった______ そして、彼の未来も、 変わり始めた...。 私、早瀬萌那 (はやせもな) は、小学四年生。 存在感も普通にあり、 友達も普通にいる ごく平凡な人生だった。 しかし、 あるお笑い系男子 佐後月日 (さあとつきひ) に出会ってから、私の 小学校生活は 変わってしまった。 〜どーも、作者の櫻井もなです!〜 このお話は、私の体験した実話です! ちょっと盛ってますけど、 ほとんど本当の事です! 私の我ながらドラマチックな 恋をお楽しみ下さい!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きなんですと言われても。

総文字数/1,399

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前のこと、好きなんだけど」 そう言ってわたしに告白してきたのは、学校のモテ男。 私なんかとは世界が違う人。 私は、あんたなんか嫌いだよ。 だからお願い。 そんなみんなも知らないような顔、私に見せないで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花色アットホーム
つぐさ/著

総文字数/493

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気になる人を眺めて1日を過ごす… 何の色もない平凡な毎日。 それは突然壊れる!? いきなり押しかけてきた弟!?妹!? あたたかく、優しいホームラブコメディ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜鈴高校生活  ~なんでこんなことに!~

総文字数/1,485

恋愛(学園)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どーも! 国語力のない語彙力のない采夏ががんばって書きます! 学園!恋愛…?ものですw 気軽に読んでもらえると嬉しいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
優等生と平凡な私

総文字数/2,914

恋愛(学園)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学時代、見た目、成績、運動神経も並々以下だった主人公川島那美子(かわしま なみこ)、 当然中学でも男の子から全く相手にされる事もなく過ごしてきた。               そしてそのまま地元の公立高校に入学しようと思っていた矢先、祖母の強い薦めで市内の有名私立高校に入学することになってしまった。       全く知らない人達ばかりで不安な中、彼女は高校の入学式に挑んだ。            そこで彼女は新入生代表の男の子古宮拓也(こみやたくや)を知る。              「こんな子と関わる事なんて、きっと無いんだろうな」              ところが入学式が終わって、祖母に誘われた夕食会でその彼と対面する事となった。            学年一の優等生男子と、超平凡な主人公のほんわか恋愛♪                
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
孤独から希望へと

総文字数/994

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達はいるでもあわせてるだけ、キャラを作っているだけ本当は1人なんだ。 誰か本当の私を見て。 そんな少女の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、無口だった彼女はどんな人かはわからなかった。 それが俺には魅力に感じたんだ。 同じクラスだったけど、話したこともなく目立つことのない彼女に友達は2人いた。 いつも2人は笑っていたが、彼女だけはニコッとするだけで、もっと笑顔にさせてあげたい。 そういう気持ちが恋になったんだ。 そして、彼女は今、笑っているのかな…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と私

総文字数/1,436

恋愛(ピュア)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先生に会って初めて知った気持ち。 ねぇ、先生。片想いってこんなに辛いんだね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたと出会えてよかった!

総文字数/1,399

恋愛(その他)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私を助けてくれたきみ、きみにあえてよかった。 私、本城麻姫。 まぁ、見ての通りこんな平凡な日々を送っている中学生2年生。 こんな青春のない日常に突然あらわれたきみ。 きみがいてくれたおかげで青春ができた。 「まき!おはよー!」 朝いち、大きな声で挨拶をしてきたのは 幼なじみの竜恩寺ゆき。私の親友でもある。 私たちは、好きなひともいない。さらに、ゆきは男子と しゃべれないのである。私も苦手ではあるのだけどね。 そんなある日の放課後、ゆきと一緒に帰っていた。 「タブレットのアプリなんだけどさ‥…」 ゆきの突然の言葉。そんなことは置いといて、 携帯じゃなくタブレット、ということに疑問を持った かもしれないから一応説明だけでもね。 私たちの親はとても厳しく、携帯を持たせてくれない。 だから、タブレットしか使えないということだ。それも、 家族で一代だ。みんなはもってるのに。 「まきー?聞いてる?」 ちょっと、説明がながびいたかな。 「なにー?」と私は気のない返事をかえす。 「だから、Q&Aっていうアプリみつけたの!」 「どんなアプリなの?」 「相談したりできるアプリなんだって!」 あれ?それって、出会い系じゃないのかな? 「違うよ!ただの相談したりするところ!」 「なっ?!ゆき、心のなか読んだの?!エスパー?」 びっくりした‥…なんで心の中が? 「エスパーなんかじゃないよ!麻姫が声に出してる。」 「え、え‥…??」 え、私?あ、やっちゃった。 私が苦笑していると、ゆきが 「まぁ、とりあえず麻姫もやってよ!!」 「うーん?時間があったらね?」 「いや、なくても絶対いれてよ!!ね?」 時間がなくてもって……ゆきちゃん? 相変わらず、ゆきは元気だなー。そりあえず、ゆきも珍しく 真剣だったので家に帰ったらいれよう。 「あー!アイスクリーム食べたい!」 また、ゆきか……。私は苦笑しながらだったけど、 同感だったので、ゆきの言う通りにアイスクリームを 食べることにした。 「帰り道の途中にある31でいい?」 「もちろん♪」 私が聞くと、ゆきは目を輝かせて答えた。 やっぱり、こどもだなぁ。私より背の高いゆき。 彼女は、気にしているからいっちゃいけないんだけどね。 かわいくて、スタイルのいいゆき。男子との関わりが、 もう少しあればきっとモテるだろう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop