「青春・友情」の作品一覧・人気順

条件
青春・友情

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
17,909
これがウチの日常や!

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'゜☆.:*:・'゜♪.:*:・' 私立夢合学園 小等部、中等部、高等部からなる壇上共学の学園。この学園には誰もが見惚れる王子様が居るという。その王子様に会うために入学する生徒も少なくない。 この物語は学園の王子様の(非)日常をえがいたものである。 ♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'゜☆.:*:・'゜♪.:*:・'
さよなら、大好きだよ。
みいぁ/著

総文字数/716

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のことを、何度も思い出す。ずっとずっと大好きだよ。
本当の私を受け入れて!!

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
みんなは私のこと明るい元気な子って思ってる。 そんなの...本当の私じゃない 誰も本当の私をわからない 誰も...。
しんゆーっ*信・神・親・新・心*
rumu/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5つの友情ストーリー
それが私の初恋でした。
闇之兎/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校に入学して出会ったのは 私とはまるで正反対な人。 ふとしたことから私は高校生活をその人と過ごすようになる。 気づいたら私はその人に憧れ以上の感情を抱いてしまっていて・・・。 (嘘、そんなの、ありえない・・・ だって・・・あの人は 女の子なのに・・・)
表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
表裏〜オモテウラ〜

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の汚い心が嫌い、人を信じたくない 人間不信のある少女。しかし彼女は 人が好き、信じたいと思っている そんな彼女の心の葛藤を描いた ある青春の物語が動き出す___.
大切な人

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、ももの友情物語です❢ 良かったら読んでみてください(≧∇≦)
family  five ~絆~
聡love /著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初の投稿です! 文章へたでごめんなさい‼ 最後まで絶対書き上げます!
real.
▶hitomi/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現実は、小説のように上手くはいかない。
本当の友情・愛情

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本当の友情ってなに? 本当の愛情ってなに? もう誰も信じらないって決めたから
花村さんの新生活

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花村さんは晴れて高校に入学し、家から学校までの距離が遠いため寮に入り新しい生活をおくる……!たくさんの苦悩と戦いながらも楽しい学校生活をおくるためにこつこつ頑張るゆるゆるギャグ物語
ばんかい

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつもひとりだった私。 けどあることがきっかけで変わることができた。 そんな素敵な物語
高校野球のはじめかた

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これから高校野球をはじめる人。 高校野球を応援する人。 高校野球に詳しくなりたい人。 高校野球を愛するすべての人に。
あの子と私

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友だちができず独りだった私に、初めて声をかけてくれたのがあの子だった。 一緒の時間を過ごしているうちに、あの子と私を比べるようになった…
かけがえのない人たちへ

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かけがえのない人。 それは、一緒にいて楽しいと思える人。 一緒に泣いてくれる人。 困ったとき、一緒に考えてくれる人。 これは人と人とのつながりの大切さを教えてくれた、ひとりの少女の物語。
ため息からの一歩

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友情ってなんだ。友達ってなんだ。 いじめってなんだ。裏切りってなんだ。 そんなことをまとめてみました。 これは私が体験しました。 実名ではありません。 皆さんが読んでくれなくても構いません。 ただ私の重い鉛を下ろさせてください。
夕暮れFree

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺等はなんでこうなったのかな? もう一度同じ景色をみたい。
私

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春-。 桜は綺麗。 私は、高校1年生になりました。 クラスの雰囲気はうるさい。 私には、友達がいません。 親友に裏切られた事を思い出すと、皆そうなんじゃないの?って そして、このクラスはギャルが多い。 うまくやっていけるか不安だ。 中学のときから私は一人。 ごはんの時も、 帰る時も、 なにかをするときは 絶対に一人だ。 だから、嫌いな本も今では 好きになった。 「あの、すいません」 目の大きい可愛い女の子が話しかけて来た。 『なんだろう?無駄に関わっていいのか?』 「なに?」 ちょっと無愛想だったかな? でも、そんなの関係ない。 「お名前聞いてもいいですか?」 名前ねー。 友達になる前提ね-。 「いいよ。高瀬 美桜(たかせ みおう 私この名前好き。ママが付けてくれた名前だから。 ママは、私が7歳の時になくなった。 記憶もすべて残ってるから、 もっと、私が小さかったら良かったなって、 「あの、私の名前は、柏木 桜です。」 そうだ。 まだ、話しの続きがあったんだね。 桜ちゃんかー。 同じ 『桜』 なんか、特別な感じがする。 「よろしくね。高瀬さん。」 「…よろしくね。か、柏木さん」 咬んじゃった。 その日から、私は、桜ちゃんと一緒に居ることが多くなった。 いつの間にか、名前で呼びあってるし 同じ部活 一緒に帰って 遊んで プリとって お泊まりして でも、そんな桜が いじめられてるなんて 知らなかった。 それに気が付いたのは1ヵ月前だったかな。 プリ撮るのにコスプレすることになって 私の学校の制服がださいから 可愛いセーラー服の制服に着替える時に 見てしまった 傷がたくさんあって とても痛そうだった 「桜…」 「なにー?」 とても陽気に応えてくる。 「その傷どうしたの?」 一瞬で桜の顔が 真っ青になった。 それで 私は、なんとなく 分かった 「桜? いじめられてるの?」 私は、声がふるえた 最近桜の様子が おかしかった。 遊ぼーって言っても ごめん。用事があって 帰ろーって言っても ごめん。さき帰って 早く築いてあげればよかった。 桜は、しゃがんで泣いていた。 「な、な、んで、わか、、ったの?」 「最近様子おかしかったじゃん」 こんな桜を見ているとほんと辛い
pagetop