「王太子」の作品一覧・人気順

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王太子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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悪役令嬢はお断りします!~二度目の人生なので、好きにさせてもらいます~
[原題]悪役令嬢メイドカフェ

総文字数/140,730

ファンタジー164ページ

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親友にカフェの開店資金を持ち逃げされた雫。 彼女が転生したのは、乙女ゲームの悪役令嬢・シルフィだった。 悪役令嬢になりたくない! ……なので、ヒロインに関わらずに生きていこう!と決めたシルフィだったけど、 領地を救うためにメイドカフェを経営することに。 前世のカフェ知識を使ってメイドカフェは大繁盛。 そんなメイドカフェに現れたのは、シルフィに片思いをしているアイザックと密かにシルフィを慕っているヒロイン・マイカだった。 学園生活とメイドカフェの仕事を通じて恋愛と友情を深めていく中、 『回避したはずの悪役令嬢フラグが発動』してしまって……!? 『ヒーローとヒロインに愛されている悪役令嬢・シルフィ』×『シルフィを溺愛している身分を隠している・アイザック』
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王太子殿下の妃になりました

総文字数/13,777

恋愛(ピュア)30ページ

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平凡な少女が一国の次期国王の 王子の花嫁に! ハラハラドキドキの日常がここに! 城下町の町娘 16歳で両親をなくし近所の花屋で働く。 優しく体が弱い可憐な少女 ジュリア・クロイツ × リーフェイト王国の王子で次期国王 優しく紳士な美少年 シオン・ウィングフィールド 「私と結婚してください」 「私は庶民で王族と結婚は出来ません」 「私はあなたが大好きですよ」 「殿下……あの……」 「殿下と呼ばないで下さい 私はシオンです」 すみません!シオンをレオンと書いてました! 修正はしましたが 直って無いところは気づき次第 直します!
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王太子の愛

総文字数/16,580

ファンタジー76ページ

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初めての作品なので誤字脱字がありましたらすいません。 話もまとまってないと思います(ノД`) どうか、ご指摘や感想がありましたらどんどんください! よろしくお願いします。
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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オスニエルが王位を継ぎ、平和になったオズボーン王国。 オスニエルとフィオナの仲も安泰で、双子の成長を眺めながら、聖獣たちも気ままにのんびり暮らしていた。 だけど、10歳となった双子には、様々な感情があるようで……。 オリバーは、オスニエルによく似たカリスマ性のあるアイラに、若干の劣等感を感じている。 そんな時、オスニエルのもとに、鉱山地帯での地盤沈下の一報が入る。 心配なオリバーは、夜にこっそりとドルフと抜け出し、現場を見に行く。 そこで彼は、小さなネズミを拾い……? 2022/06/16~2022/06/21 完結しました! 
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イジワル執事と王太子は伯爵令嬢を惑わせる
いずみ/著

総文字数/92,476

ファンタジー302ページ

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「私が王太子妃? なんで?」 貧乏伯爵家の娘アデライードは、 なぜか王太子妃候補の一人として王宮にあがることになる。 一ヶ月の間、執事のルースから王太子妃としてのレッスンを受けるのは三人。  伯爵令嬢 アデライード  公爵令嬢 エレオノーラ  男爵令嬢 ポーレット  最後に選ばれるのは? 「覚えておけ。これが、俺の匂いだ」
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緑の風と小さな光  第2部

総文字数/20,356

ファンタジー43ページ

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フィズと言う魔法石を体内に宿し、旅を続けるセレ。 旅の中で出会う色々な人、様々な出来事がセレを成長させます。 魔法の力も増して行き、魔法使いとしてもレベルが上がります。 しかし、師と仰ぐヴァシュロークが、セレとフィズを自分のものにしようとしている…? 何か陰謀の匂いが漂い始め…
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前世でハマった乙女ゲームの 悪役令嬢(今は王太子婚約者)に 転生していたことに気づいた私 前世での推しは ブラン元隣国騎士団長! (今は隣国王子の専属護衛) ならば王太子は潔く正ヒロインに譲り 破滅フラグを回避して ブラン様とお近づきになっちゃおう! ……と思ったのに、 王太子が離してくれません(泣) ✻**✻**✻**✻**✻ 「ブラン様が三次元……ヤバい、尊死」 前世ではオタクな悪役令嬢 エレーナ ✕ 「君は、私の大切な婚約者だからね」 正ヒロインが目に入らない王太子 レオン ✕ 「叶わない恋は、するもんじゃないさ」 イケオジ元隣国騎士団長 ブラン ✻**✻**✻**✻**✻ 私は爽やか王太子よりも ブラン様みたいな 無骨な筋肉男子が好きなのっ! 元隣国騎士団長様と恋に落ちるには どのルートを辿れば良いですか!? ✻**✻**✻**✻**✻ 2023.07.18〜 オススメに掲載いただきました。 たくさんの方にお読みいただき感謝です!
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占いお宿II  新たな契りを結ぶ時
Yabe/著

総文字数/118,477

ファンタジー156ページ

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※ 『婚約破棄されたので、森の奥で占いお宿をはじめます。』の続編となります。 * * * * * * * 「ライラ!!俺の愛しい番!!」 自身の想いと欲望を、隠そうともしなくなったサンミリガン王国の王子、ルーカス。 「ライラはお前のものじゃない」 ルーカスを牽制しつつ、もう一度ライラと想いを通わせたいと願うグリージア王国の王太子、アルフレッド。 どこの国にも属さない、緩衝地帯の森の奥にある宿屋は、いつも通りなんやかんやと賑やかだ。 そんな中、ライラの水晶はまたしても不穏な映像を映し出した。 宿屋を訪れた、男女の2人組。 2人に纏わりつく、悲しき〝色〟の過去。 国も魔女も、あれやこれやを巻き込んだ、壮大な追いかけっこが始まる!? ※前作までのあらすじは今作中にも出てきますが、この作品だけでは伝わり辛いかもしれません。ご了承ください。
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碧眼の王太子は騎士団長の娘に恋い焦がれる

総文字数/121,038

ファンタジー222ページ

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青い湖と豊かな緑に囲まれた 小さいが平和な独立国家フレイア王国 王太子・セドリックの幼なじみとして育った 王国軍騎士団長の娘・アデルは 王国初の女騎士見習いとして日々奮闘中… しかし―― 『参ったな。信じられない 僕は、君に一目惚れをしたみたいだ』 お妃選びを兼ねた誕生パーティーで セドリックが心を奪われたのは 仮面で顔を隠したアデルだった 『こんなの初めてで どうしたらいいのかわからない でもお願いです 僕の妃になってください』 『私だって気付かないくせに そんなこと言われたって…!!』 突然キスをされ大パニックしたアデルは セドリックから逃げ出してしまうが―― *・゜゚・*:.。..。.:*・*:゚・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・ 2017.6.4 公開開始 2017.6.14 完結
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 王族の秘書(=内侍)として城へ出仕することになった、公爵令嬢クララ。ところが内侍は、未来の妃に箔を付けるために設けられた役職だった。  おまけに、この国の王太子は未だ定まっておらず、宰相の娘であるクララは第3王子フリードの内侍兼仮の婚約者として王位継承戦へと巻き込まれていくことに。  けれど、運命の出会いを求めるクララは、政略結婚を受け入れるわけにはいかない。憧れだった宮仕えを諦めて、城から立ち去ろうと思っていたのだが。 「おまえはおまえの目的のために働けばいい」  フリードの側近、コーエンはそう言ってクララに手を差し伸べる。これはフリードが王太子の座を獲得するまでの期間限定の婚約。その間にクララは城で思う存分運命の出会いを探せば良いと言うのだ。  クララは今日も、運命の出会いと婚約破棄を目指して邁進する。 ※このお話は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しております。
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エメラルドの祝福~願えよ、さらば叶えられん~

総文字数/110,856

ファンタジー186ページ

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美しく社交的な姉のシンディと内向的でうつむいていることの多いベリルは ブラッドリー侯爵家の年子の姉妹。 父侯爵の部下であるアシュリー伯爵家の夜会で、 伯爵令息のヒューゴから賭けカードの誘いを受けたふたり。 賞品は、いわくありげなエメラルドのネックレス。 【願え。望みが重なれば、それは叶えられる】 私は姉、姉は私となり、魔石のもたらす運命に翻弄される。 更新開始 2019/01/23~2019/04/26 完結 2019/05/13 番外編追加
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愛を捧ぐフール【完】

総文字数/127,786

ファンタジー285ページ

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私には、婚約者である伯爵がいる。 彼には、婚約者である公爵令嬢がいる。 男爵令嬢の私と王太子の貴方。 そんな私達は誰にも言えない秘密の関係ーー。 「離婚してないから、まだ僕達は夫婦だよね」 それはそれは遠い昔の前世。 私達は、一国の国王と王妃だった。 前世では祝福された結婚。 私の世界は幸福に溢れていた。 溢れている、筈だった。 「知らなかったの。 愛が残酷なものだったなんて」 「僕は絶対に君を諦めないよ」 ーーきっと、この恋は誰も幸せにはしない。 *ハッピーエンドです。ご注意下さい* *2019.07.04完結* *素敵なレビューありがとうございます! 勉強になります。*
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伯爵令嬢ロザリア・スレイドは天才魔道具開発者として 王太子であるウィルバートの婚約者に抜擢される しかし初対面から「地味で華がない」 と冷たくあしらわれ 王太子は男爵令嬢のボニータを 恋人として扱うようになってしまう それでも婚約は解消されることはなく 結婚したが式の当日に ボニータを愛妾として召し上げて 初夜なのに放置された 名ばかりの王太子妃となった 結婚して六年目の嬉しくもない記念日 愛妾が懐妊したから離縁だと言われ 王城からも追い出されてしまう ショックは受けたが新天地で一人 生きていくことにしたロザリア そんなロザリアについてきたのは ずっとそばで支え続けてくれた 専属執事のアレスだ アレスから熱烈な愛の告白を受け 溺愛される毎日に ロザリアは翻弄されまくるのだった 一方、ロザリアを手放したウィルバートたちは 魔道具研究所の運営がうまくいかない また政務が追いつかないのに 邪魔をするボニータから 気持ちが離れつつあった 深く深く愛される事を知って、艶やかに咲き誇る ——誠実で真面目すぎる女性の物語
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俺様王太子に拾われた崖っぷち令嬢、お飾り側妃になる…はずが溺愛されてます!?
[原題]婚約破棄された崖っぷち令嬢、婚活したら王太子に拾われる。契約寵妃のはずが、殿下が離してくれません!

総文字数/113,458

ファンタジー237ページ

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「俺に触るな!」 伯爵令嬢のベアトリスは王宮舞踏会で、 婚約者のブルーノから突然婚約破棄を言い渡される。 なんでも、ベアトリスは友人であるローラを虐める悪女で、 ブルーノは彼女との真実の愛を見つけたのだとか。 ──ベアトリス=コーベットは婚約者の気持ちを奪われ、 嫉妬から友人を虐め、 それが婚約者本人にばれて婚約破棄された 惨めな性悪令嬢である。 たちまち悪評が広がって困り果てたベアトリスは、 婚活することに。 ところが、友人に誘われて参加した舞踏会で ブルーノとローラに鉢合わせしてしまう。 「男漁りをしてはしたない」 とふたりから糾弾されていたベアトリス。 その場に颯爽と現れてベアトリスに救いの手を差し伸べたのは、 なんとこの国の王太子アルフレッドで──。 「いらないなら、彼女は俺が貰おう。ベアトリスには俺の妃になってもらう」 「……は?」 俺様王太子×崖っぷち令嬢 ワケありの契約寵妃のはずが、殿下が離してくれません…!
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腹黒王太子の華麗なる策略

総文字数/105,691

ファンタジー307ページ

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アン 王太子付の侍女 × クリストファー インヴァネス王国の王太子 アンとクリスファーは乳兄妹。 赤ん坊の頃から一緒に育ってきた。 ある日、大好きなクリストファーと隣国の 王女との婚姻が決まって……。 2017.10.21ー11.18 ☆チャメル様、素敵なレビュー どうもありがとうございました❤️
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身代わりの姫

総文字数/105,945

ファンタジー279ページ

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王家に双子は…………あってはならない 王女の影武者として、侍女として 仕えた私は………… 愛を知る 完全な異世界、中世後期ヨーロッパあたりの、お話として読んで頂ければ嬉しいです。 表現や誤字などを変えるため更新しています。 この作品は完全なフィクションです。 個人名、国名など、実在しません。 死に向き合う場面があります。 苦手な方は読まないでください。 誹謗中傷もご遠慮ください。
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