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桃×苺

総文字数/13,942

恋愛(学園)26ページ

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可愛い男の子、桃君こと『中崎桃ナカザキ モモ』 とちょいちょい現実を見ている女の子、『佐々木苺 ササキ イチゴ』の小さな恋の物語ー
スキになんてならない!
胡桃◎/著

総文字数/12,639

恋愛(学園)235ページ

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“アイツ だけは 絶対に嫌っ。” “はやくしろ 馬鹿。” 水沢古都(みずさわこと) × 高瀬空(たかせそら) 夢見る古都と 現実的毒舌イケメン空。 そんな二人が繰り広げる 青春ラブストーリー ------------------------- 番外編「幸せな日々」 追加しました 6.25 “
俺が唯一愛した女
優斗/著

総文字数/138,729

恋愛(実話)320ページ

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『SION Troubie past』 一度完結を迎えた携帯小説ですが ↓↓↓ 『俺の唯一愛した女』 タイトルを変更し友人の恵梨香さんに リメイクして貰いました。 この物語は主人公の男 " 優斗 (海斗) " が 実際に体験した過去を元に作成しています。
《完》極上☆SWEETS!! 〜愛しのショコラ・プリンス〜

総文字数/170,950

恋愛(オフィスラブ)384ページ

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―ツンデレお嬢様と 俺様パティシエの恋!?― 神月 亜莉紗(かんづき・ありさ) 20歳 高級レストランチェーンを 経営する、大企業の一人娘 生まれながらのワガママセレブ × 桐生 爽介(きりゅう・そうすけ) 23歳 注目の天才パティシエ 強引で、乱暴で、 負けず嫌いのイヤなヤツ!? ☆☆☆☆☆ パパの命令で、スタッフとして 働くことになったスイーツ店 そこには超ムカつく パティシエの爽介がいて――? 「おまえ、ふざけてんの? やる気ないヤツは とっとと辞めちまえ」 「あ、あんたに言われたく ないわよ!」 第一印象は、サイアク なのにひょんなことから デザインセンスを気に入られ コンクール用スイーツの デザインを頼まれちゃった!? さてさて―― 2人の恋と極上のスイーツは、 完成するの!? ★★★★★★★★★★★★ 続編と番外編も完結済♪ ベリカ総合ランクイン! ありがとうございます☆ ―Review Thanks― 芙羽黎様
YAKUSOKU
SHIN-心-/著

総文字数/84,794

恋愛(その他)258ページ

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出逢っては行けない二人が 出逢った時運命は空回り始めた 空回り傷つけ傷つけ 弱さを隠し強がった二人が 最後にたどり着い場所は…
君の一番星

総文字数/13,437

恋愛(ピュア)92ページ

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 私は君が大好きなの。           本当の君が好きなの            少し意地悪な君が            本当は優しい君が            怒ってくれる君が            守ってくれる君が               泣きたいのに我慢して笑う君が         私は大好きだったのに… 君はどうしてそんな風に変わってしまったのだろうか…
この光が消えるまで
kyaetan/著

総文字数/10,201

恋愛(キケン・ダーク・不良)92ページ

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私は、恋なんて知らない・・・    人も信じられない・・・    私はいらない子・・・ 「あんた邪魔だから外行ってて!」 「あんたなんて生まなきゃ良かった!」 「あんた目障りなの!出て行って!」 いつも私は母親に言われてきた・・・ 神崎 愛(カンザキ アイ) 私は、人も、何も信じない。 自分の力で生きていきたい。 ましてや、愛なんて・・・くだらない!
彼氏×彼女
KaN/著

総文字数/8,549

恋愛(その他)69ページ

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清家優美(14)中学2年生 あたしは大好きな彼氏と 付き合ってる…んだけど その彼氏が、なーんか ちょっとだけでキレるし バカだし変態だし…! そんな優美と彼氏の 大木竜一(14)中学2年生の どだばたラブ?ストーリー ~彼氏×彼女~ ごらんください!
私の婚約者は特殊捜査官

総文字数/47,912

その他178ページ

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私の彼氏は特殊捜査官の続編です 相原琴美(22) 大学4年生 × 大河内 秀(30) ・・・ あれから5年。 大学卒業式の翌日。 ・・・ 晴れて二人は結婚式を挙げる しかし、 幸せ絶頂の中、 2人は引き離されてしまう・・・ 読者数100人突破 ありがとうございます<(_ _)> レビューthank you 結彩子様・★MARYO★様 蓮条様・クロpig様 私の旦那様は特殊捜査官連載開始しました。 よろしかったら、そちらもどうぞ
君に届くのは、10分の1だけ
ゆきの/著

総文字数/66,680

恋愛(ピュア)40ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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◆ 水瀬 柚希(みなせ ゆずき) 「透明になりたい」と願い、屋上から飛び降りようとしていた少女。律の言葉に心を救われる ◆ 瀬川 律(せがわ りつ) 美術科に通い、将来は画家を夢見る少年。不器用な柚希を真っ直ぐな優しさで包み込むが 突然「余命1ヶ月」の宣告を受けてしまう。 *** 「また明日」って、実はすごく奇跡みたいな言葉なんだなと、このふたりを描きながら何度も思いました。 はじめまして。ページを開いてくださり、ありがとうございます。 命を絶とうとした自分を救ってくれた彼のため、 悪魔と『自分の寿命10年と引き換えに、彼の寿命を1年延ばす』という取引をした柚希。 大好きな人の未来を守るために、自分の未来を手放す選択は、果たして悲しいことなのか、それとも究極の愛なのか。 柚希と律が出した答えに、あなたならどんな言葉をかけますか? 読み終わったあと、いつもの帰り道が少しだけ違って見えたら幸せです。ふたりの結末を見届けて、もし心に動くものがあったら、気軽に感想ノートで話しかけてください!
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これは、アニメ化も漫画化も挿絵を描くことさえもきっと不可能な物語。 これは、表現することができないであろう ある脇役(モブ)侍女の日々の記録。              ⚘⚘⚘ 物語の世界には、主役と脇役がいる。 現実世界でもそうだろう。 ほんの少しだけ魔力が使える侍女ノエルは、そんな脇役の特性を活かし、王宮のありとあらゆるネタを参考にして書き始めた物語が一躍ご令嬢たちの間で話題となっていることを知る。 昼間はシルヴィアーナ姫の侍女として働き、夜はペンを握る。 新月の夜にだけ現れる男、ロジオンの力を借りながら、ノエルは『レディ・カモミール』として物語の世界を紡いでいく。            ⚘⚘⚘ ※ レディ・カモミールの作品については『16話目』にあります。 ※ ネタバレになるので番外編は最後に読んでいただけると嬉しいです。 (番外編を随時追加しています)
異国の舞姫はポンコツ皇子を笑わせたい

総文字数/106,201

恋愛(その他)40ページ

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政略結婚することになったポンコツ皇子に忍び寄る、陰謀の影と天然な嫁の話 アトリス国、王位継承者第二位だったはずのリダファは、兄の死によって王位継承者第一位次期国王となった。 そして国王に言われるがまま、政略結婚をさせられるのだった。 相手は島国からやってくる、ララナという少女。 しかし、このララナ、実は偽物なのである。 本物のララナの身代わりとして選ばれたのは、侍女であり、身寄りのない少女、ヒナだった。 孤児として育ったララナの正体とは? 彼女の持つ、本当の力とは?
白雪の姫は夜を仰ぐ

総文字数/22,501

恋愛(キケン・ダーク・不良)20ページ

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❅ 清く、正しく、真っ白なご令嬢が 恋をしたのは、夜の世界──。 ❅ 白雪財閥 第一令嬢 白雪 真珠 Shirayuki Maju × - Wolf - 総長 弓月 暖 Yuzuki Dan ❅ いいねやかんたん感想、 完結前の感想ノートのコメント大歓迎です ♡ ❅
地味っ子お姫様、溺愛されまくり⁉︎

総文字数/16,006

恋愛(学園)20ページ

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「じゃ、じゃあ…何すればいいの……?」 「ずっと俺のそばにいろ」 え…? 「俺の女だ。手ぇ出すんじゃねぇよ」 「かわいいよ」 お世辞で言っているとわかっているのに、どうしてこんなに嬉しいんだろう。 いきなり私の手の甲にキスをした。 「な、何やってるんですか太陽さんッッ!」 「罰ゲームだよ。太陽さんって呼んだ罰。それと、敬語の罰」 もう一度手の甲にキスをおとすと、 「これからまた敬語とさんをつけたらキスするからね」 「俺が世界で1番大切な人は、この子。俺、この子のこと、大好きなんだ」 バレないようにウソをついただけなのに。 …こんなに胸が高鳴るのは、どうしてだろう。 「俺みたいに、相手は月ちゃんのこと、独占したいと思ってるかもしれないのに?」 女子の私が、男子校に侵入⁉︎ 「俺から離れないで」 「う、うん…」 「心配しなくていいからね。何かあったら俺が守るから」 流星は、ふっきれた様子で、涼しい顔をしていた。さわやかな笑顔で、笑っていたんだ。 無理して笑っている感じは、全然しなかった。 「違うよ。俺は心配してたんじゃない。月を守りたかったんだ」 「1番いいのは、ここに来て、どうしようもないこの2人より、月を守ってやることだったのにな」
幽霊の国の狼娘/※耽美風ゴシック?中編+短編

総文字数/89,069

ファンタジー30ページ

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遙かな未来。「狼」と呼ばれる遺伝子改良種族(人工的に造られた庇護・支配種の貴族)が統治する国ホーラサーン。 退廃した酒席の余興のゲームで死んでしまった恋人を嘆くエステルには、彼が命と引き換えの勝利で勝ち取った翠玉が残された。図らずもその翠玉には魔法の力があり、「狼」の超常の力を引き出すものだった。助けた子供や亡き恋人の幽霊に導かれ、城塞の外の森に迷い込む。 そこで出会ったのはアウストラシアの「龍」の騎士で旅人のアロン。彼は遠方から探索と交信の使節として訪れたのだが、退廃した狼の城塞都市を目の当たりにして、強い幻滅を覚える。やがて狼の城では、現藩王の側近グループと滅びに向かうのを危惧する王太子・大僧正の対立が激化し、滞在中のアロンにも刺客が差し向けられた。 そのとき既に彼と親しくなっていたエステルは、アロンを案内して脱出の手助けをし、自分たちがいたのが実は「幽霊の国」だったという予想外の事実を知るのだった。 (※)ワープロ書きの古い原稿データを、スマホで再編集しながらまとめてアップロード(あんまり冗漫だったり、過度に皮肉・シニカルすぎる部分をカットするなど)。 ずいぶん昔の作で(耽美的・ロマンチックなファンタジーを試作したときの)、世界観・設定は「蠍の聖柩」に近い。 (備考) 筆者はある種の、事後の言い訳と当てつけ(?)。ホラーとかサバイバル・暴力とか、エロ(ポルノ)とか無茶苦茶やりたい人だが、「割と普通のロマンチックやファンタジーも書けない・書いたことがないわけではない」という後々のための自己弁護と宣伝・売り込み。 どうも政治的な理由・圧力で(不都合な発言)なのか、一般の小説投稿サイトやら怪談サイト・官能小説サイトでもアカウント消されまくりや操作困難(即興書きデータがバックアップがなくて消滅もしばしば)。インターネット全域で情報操作や検閲されている様子。 ウェブ広告がそっち系?で反応が変だったり削除・抹殺の嵐。某エロ小説サイトでは(男性向けと)女性向けが半分なので「比較的におとなしいめで実害のない連中」かと思ったら、裏が(調べたら)アダルトビデオ業界?(在日ヤクザそのもの?)。スターツも不動産(?)で(今どきの新興出版だし)在日ヤクザとか絡んでいる? どこの出版・小説サイトでもどこかしら情報検閲のネットワークに関与はしているだろうが。実害や悪意の程度にもよる?
罪は流れて、雨粒にわらう

総文字数/31,970

恋愛(ピュア)40ページ

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私の一日は、天気予報アプリから始まる。  過去の自分の罪に苦しむ一匹狼女子  ×  どこか影のある校内一の遊び人  彼は女好きで、飄々としていて、掴めない。 「大丈夫、大丈夫だから」  だけど――あたたかくて、優しくて  彼も同じように 「何か」を抱える人だった。
ベッドの上の花嫁

総文字数/23,105

恋愛(逆ハー)20ページ

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※この作品はアルファポリス、なろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のアイランドでも投稿しています。
Hold Me Tight

総文字数/15,780

恋愛(ピュア)20ページ

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私には心のオアシスとも言えるお気に入りのアンティークショップがある そこの店主である高崎さんは、「いらっしゃーい」と軽やかな声で客を迎え、 誰とでも気さくに話し、ニコニコ笑顔で丁寧に商品の説明をしてくれる しかし高崎さんの本業は、どうやらアンティークショップの店主ではないらしい やたらに女性客が多く、高崎さんをお目当てに来る客も多いようだ 失礼ながらちょっと見たところどこにでもいる普通のおじさんなのに… 高崎さんっていったい何者? しかしいつしか、私はふたつの顔をもつ高崎さんに翻弄され、 いつの間にか惹かれていく そんな店主のもうひとつの顔とは…? ****************************** アンティークショップの店主はTHE ALF〇Eの坂◯幸◯助氏をモデルに書きました。事実に基づいてかなり寄せて書いてしまい、ファンの方に全振りしてしまったフィクションですが、ファンでない方でも楽しめます。たぶん。「こんなの気に食わない!」というTHE ALF〇Eファンの方は回れ右で。私の妄想に便乗してもいいという方は次のページへ。 2022.8.15完結 ******************************
幼なじみ
kisaragi/著

総文字数/100,801

恋愛(学園)20ページ

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「みぃ、こっち来て。」 「ん?どうした?」 ソファに座ってるほくに呼ばれる。ソファに行くと… 「わぁっ。」 ドサッ。 ほくに手を引っ張られ、ソファに座ってるほくに向かい合ってほくの膝の上に座る。何この体制…。 「ほくどうしたの?」 「…。」 ほくに無言のまま強くハグをされる。この体制だと私の方が目線が上にあるから、ほくが少し小さく見える。胸あたりにほくの頭が。ほく、甘えてる? 「ほく、本当にどうしたの?」 「みぃ、告られても断るよね?」 「え?」 「ねぇ、答えて。」 「う、うん。断るよ。」 何かと思ったら、告白の話?好きな人いないって言ったよね? 「なんで、そんなこと聞くの?」 「みぃが他の男にとられたら嫌だから。」 「好きな人いないから。」 ほくが困り顔で私を見上げてくる。好きな人いないと言いながら、ほくの頭を撫でると、満面の笑顔を向けてきた。 ほく、可愛い。 「ほく、離れて。」 「やだ。」 学校ではクールなイケメン幼なじみが自分だけに見せる甘える姿。キュンキュン必須の幼なじみ恋愛小説です☺︎
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