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あの日のこと

総文字数/959

恋愛(ピュア)1ページ

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生贄姫は旦那さまのために悪役妃を演じる
イチカ/著

総文字数/6,388

ファンタジー1ページ

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「生贄姫は隣国の死神王子と送る平穏な毎日を所望する」の番外編となっております。 短編コンテスト応募用に1話完結の作品となっています。 こちらの作品だけで、完結しておりますが、ご興味ありましたら、ぜひ本編もお読みください。 表紙はノーライトコピーガールさんからお借りしました。
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『私はあなたのことが大好きです』

総文字数/3,209

恋愛(ピュア)1ページ

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スキャンダル防止に「運命の相手」を探しに来た   超売れっ子女優     愛海 小夏      × 母の願いで早く結婚して安定した収入を得ることを期待された   優しすぎる青年     加地 颯太  「ここから先は言ってこないでって言ったよね?」 「はぅっ……ご、ごめんなさい!」 「……(上目遣い……!)……」 次第に、「純粋」に颯太に引かれ始める 小夏…… 「……君と、二人でここまで来れて、本当に良かったよ」 「……うん! 僕も小夏ちゃんとここまで来れて本当にうれしかった!」 「……(笑顔がまぶしい)……!」 硬かった颯太も徐々に打ち解け始め…… 「え、小夏さんって、あの……?! 知らなかったぁ……!」 「うそ! 世界中の人が私のこと知ってくれてると思ったのに!」 「……ふふ、なんだかかわいいね」 「……!? 何を、言って……!」 「僕、変な意味でここに来たけど、……本当に、小夏さんのことが好きになっちゃんったんだ……」 「……!」  打算×打算から始まるピュアピュア? なラブストーリー!
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からすとふくろう
なか/著

総文字数/1,297

青春・友情1ページ

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境界の線をつたうこと。
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From that rainy Day.~あの雨の日から。~

総文字数/796

恋愛(学園)1ページ

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あの雨の日から始まった君との恋。
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大人の青春は。
もぴこ/著

総文字数/4,565

恋愛(その他)2ページ

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大人の青春ってなに? それを経験させてくれたのは彼でした💓💞 少し生意気な高校生と普通のOL。 塾が終わるといつも会社のビルを見上げる男子高校生🧐👀 どうしていつもビルを見上げるの?💭💭 そうして出会った18歳と25歳😳😳 「うわぁ〜ビールまずっ🍺🥵」 「こら!」 本当は子供っぽいのに、私服姿の彼はなんだか大人っぽく見えて… そんな2人のキュンキュンドキドキラブコメ💓 ではない。 衝撃のラストに思わず、号泣?or激怒? 《大人の青春は。》ラスト31文字で別の物語に大きく変えてしまう大どんでん返し。 《青春の裏側は。》では本編に隠されたエピソードや伏線回収などを別視点から。 果たしてこの小説は切なく儚い物語なのか、それとも鬱エンド物語なのか。 必ずもう一度読み返したくなる結末に、貴方はどう感じるのだろうか。
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僕の世界は…ただモノクロだったんだ。 君に出会うまでは…。  ちょっと心が温かくなる…? 少しくすぐったいカースト恋愛です。 注)BLです。ですが、激しくないです。
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最低で最悪

総文字数/1,461

実用・エッセイ1ページ

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リア充(リアじゅう)とは実社会における人間関係や趣味活動を楽しんでいること、またはそのような人。「リアル(現実の生活)が充実している」の略。具体的に言うと、たとえば張り合いのある職業に就いている人、独身者の場合は恋人に恵まれている人、既婚者の場合は暖かい家庭を築けている人。また、昼食を一緒に楽しめる仲間がいたり、週末を一緒に楽しめる友人が多い人を指している。 これはウィキペディアから引っ張ってきたものだけど、ほんとにこれマジで言ってる?って思うことがよくあった。彼氏がいたら「リア充爆発しろ!」とか「いいし、うちらもリアルに充実してるもんねー!」とかよく言うセリフ。恋人がいたらリア充? 友達がいたらリア充?そこら辺の基準が私には分からなかった。高校生になって色んな人と出会った。 友達がいない人、恋人がいる人、ここまでは中学の頃までいた。ただ変わることは「異性関係」だった。複数の異性と体の関係を持つことが普通にあって、それが日常茶飯事の人がいた事だった。私はそんなの怖くて絶対出来ないと思ってた。でもした。 ただ、相手は彼氏とだった。中学の頃も彼氏がいたけど、やっぱり中学生だからって言うのとそういうことを何も知らなかったが故にすごい怖かったから。高校生になって初めてして自分の初めてはこんなにも簡単に終わる物なのかと少し寂しくなった。 複数の相手とする方が経験も増えるしこういう人がいるとかを学ぶ機会なのかなと思うけど、知らない人とかそんなに関わりない人としたくなかった。何より好きじゃない人とするということを考えたことがなかった。そういう事をするとか以外にもピアスを開けてみたいけど、穴が空いたらもう一生閉じないんだなとか考えたら寂しくなった。生理が来た時も、もう子供の体じゃないんだと思って寂しかった。長い髪を切った時も、あんなに伸ばした髪はもうないんだなと思って寂しくなった。これを寂しがり屋と言うのか、なんと言うか。隣に誰かがいないのは寂しい。何事も上手くいってない時に彼氏と大喧嘩。隣にいて欲しい彼氏が隣にいない、また寂しい。電話してくれない、悲しい、寂しい。とかこんなのたくさんあってこれに巻き込まれてる彼氏はすごく迷惑だと思う。そしてこれに目が止まって読んでくれた人も多分、こいつクソ迷惑だと思うはず。 情緒不安定は言い訳に過ぎないと思いながらも彼氏にガチギレ。最低で最悪。
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ただただふざけたいがための小説です。 こんな人でも真面目に小説書いてる時もあるので他の作品もよかったら見てみてください
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ナナシからの手紙

総文字数/5,179

青春・友情4ページ

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暴力

総文字数/1,507

その他1ページ

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理不尽と暴力 紙ひとつな言葉を訴えかけるための 短編小説
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『天然』キャラ
紅玲/著

総文字数/2,054

青春・友情1ページ

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ーー「ああいう人、日本語で『イタい人』っていうんだよ」 友海ちゃんがいった。 一軍?パリピ?可愛こぶってる?女子より男子? そんな人の事、イタい人っていうんだってーー 私立中、中学一年生の日常の1コマ。
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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『大好きだった君へのラブレター』山田千鶴/著
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光にあてられ、息をした

総文字数/2,121

実用・エッセイ1ページ

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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『光にあてられ、息をした』やなぎゆん/著
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彼と私に、名前があるのなら。

総文字数/3,000

実用・エッセイ1ページ

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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『彼と私に、名前があるのなら。』心春/著
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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虹・コルスト

総文字数/1,030

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昔、一人の虹の神がいたー。名を、虹・コルスト。それは美男子でー、虹色の目をしていたー。
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