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Go the royal road!!

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恋愛(キケン・ダーク・不良)0ページ

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チュンチュン‥‥‥ 雀が鳴いてた。 背伸びしてあくび。 「ふぁぁ‥‥‥今日もいい日!」 ドンッ 「いってぇーなぁ!ん?なにこれー お前いーもん持ってんじゃんー」 「こっこれは!  あ!駄目だよ!それは!         待ってぇーっっ!」 あぁーあ、せっかくあの子にあげようと思ってたのに‥‥‥‥‥‥。何だよ。あの不良!! はぁ、あの子すっごく綺麗で。       すっごく可愛くて。 「おぉい!こらぁぁ待たんかぁ!」 「ん!? また不良?」 「おいてめぇ、あいつらの仲間か!?」 「へっ!?違うよ!僕は‥‥!」 「んんぁ!もぅっ!いーよっ!      いくぞ!」  「はいっ!」「いぇすぼす!」 不良が僕のプレゼント持ってって   不良がその不良を追っかけてった。 はぁあ。なんて日だ。 △▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 初めてです。‥‥‥既に下手くそ満載 お許しをm(._.)m 良く分かんないんでこれを読んでくださった方!(先輩!笑笑)いろいろ‥ よろしくですww(´・ω・`) この小説 男目線です! ‥‥‥‥‥では、すたぁと。 (ふりすらへたですいません。)
永遠の恋。

総文字数/2,247

恋愛(学園)10ページ

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読むと楽しい気持ちになります♪ どんどん読んでください!
苺の恋

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恋愛(ピュア)0ページ

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恋をする事に怯えている 希美と。 レンタル彼氏として生きていくと 心をうった空 この二人の甘酸っぱく切なくなる 実話を元にして作った話です(ノ´∀`*) 女の恋心と男の本能を この小説に詰め込んでみましたぁ!(о´∀`о)
親友

総文字数/869

恋愛(ピュア)12ページ

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いつもありがとう それと、 これからもよろしくね。
原色の涙。1
moon1200/著

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青葉城恋唄の、 「七夕の飾りは揺れて思い出は帰らず」 この歌詞を聞く度に、いつも思い出す事がある。 学生時代優しい女教師がいた。 清楚で可憐、そんな言葉が似合う女性だった。 同じ趣味を持っていたのが親しくなるきっかけを作ってくれた。 都心から「深い緑」を観に行く選択肢の中に奥多摩があり、奥多摩は巨木の宝庫としても知られている。 杉、檜、ケヤキ、ブナ、それほど深山に入らなくても、ごく身近に観ることが出来る。 青梅線F駅から10分ぐらいの所に、市が文化財に指定しているケヤキがあり、そのケヤキを彼女は見上げていた。 私有地にあり勝手に中には入れないが、道路を隔てた歩道から全体像は見える。 彼女はそのケヤキを見上げ、写真を撮りまた見上げ、まるで魅入られたように見ていた。 「何をしているのか?変わってる……」 、とは思わないし、言わない。 私も同じ事をする積もりだったから。 「あら、あなたN高の生徒ね」 「……どうして……」 「…知ってるのかって?」 「あなた有名だから」 そう言って彼女は笑った。 「あなたA新聞に奥多摩の巨木ってタイトルの紀行文が載った事があるでしょう?」 だいぶ前に確かに読者投稿欄に載った事があった。 「でも、それだけじゃあないけどね。私もN高の教師だから」 「…………?」 見た覚えがなかった。 「会った記憶がない?……特別学部の英語の専任教師だからね」 そう言ってまた笑った。 私の通っていた高校は希望者に、特別枠の授業を設けていた。 通常の授業時間とは異なる為、顔を合わせる機会は殆どない。 「このケヤキの事も書いていたでしょう?」 彼女はよく笑った。 二人で並んで見上げた。 空が……透明だった。 これを機に都合の合う時に一緒に巨木を見に行き、時には長野、栃木に日帰りで行った事もあった。 ただ、不思議な事に恋愛感情はなかった。 或る時、 「七夕祭り見に行こうよ」 断る……理由はない。 大きな祭りで駅前から開始時間から500m道路を封鎖して、両側から大きな竹を交差させ、先端に無数の飾りを垂らす。 一緒に歩き、話し、話が途切れた時にいつしか手を繋いでいた。 小さな手で、私が握り締めると彼女も握り返してきた。 七夕の飾りがさらさらと風に鳴いていた。
恋はチョコレート

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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 恋は時に甘く  時にほろ苦く切ない  まるで  チョコレートみたいだね  私はあなたに恋した  あなたに夢中な片思い  ねぇ  私を見て
初恋。~空の先生~

総文字数/1,171

恋愛(ピュア)1ページ

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ダンス部の物語です。 いなくなった人を今でも想い続ける女の子の話でもあります。 那奈の初恋の話です。 命の大切さ。
神様の恋愛事情

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ファンタジー0ページ

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とこでも、いそうな高校生 凪野 藍(なぎの あい)は、ある日見つけた神社で、不思議な光に導かれ…。 そこにいたのは、いろいろな神様たちだった!しかも、その神様たちは彼女を見た瞬間表情を変えた…。 えっ?!私がアマテラス?!
総長だけど病人で何が悪い
kotomin/著

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お前に会いてぇーまた触りてぇーダメなのはわかってるでもおさえきれねぇーよ
♡両思い♡

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私は七川彩夏ごく普通の 高校2年生です。 でもある男の子に私は恋をしています。 それはとなりの席の男の子桐崎隼人! 高校1年の春の入学式に私が車にひかれそうになったとき肩をつかんで助けてくれたとき瞬間で一目惚れしてしまいました♡♡ 彼は学校の中じぁかなりのイケメンです。 「桐崎くんっおはよ!」「おすっ」 あーかっこいいー!♡♡本当、私ラッキー 桐崎くんのとなりになれてっ! でもすぐ同じクラスの女子に囲まれるから 残念…とか思ってるといきなり「残念って思ってるでしょー顔に出てるよー」にやにやしながら話しかけてきたのは親友の 花山愛弓。「そっそんなことないよっ!」 「絶対思ってたー」恥ずかしくなって ついつい顔を下にむける私。 今のことを桐崎くんに見られてないか 心配になって見たら向こうもこっちを 見てて、うわっ目が合った! なんか恥ずかしいけどうれしい!! すると、愛弓が「ねぇねぇ彩夏告白しちゃいなよー♡♡」えっ!いきなり?「そんなの無理だよ絶対!!」 「でもずっと思い続ける よりも言ってすっきりしたほうがいいじゃん!?」確かにそうだよね・・・ 「うんっ!わかった」「がんばれっ!」 明日告白しよう。翌朝私は精一杯可愛くして登校した。「おはようっ桐崎くん!」 なんか緊張してきたーー! 「あっおはよういつもと違うねいつもより 可愛い」えっめっちゃうれしいー! 私は照れながら「ありがとう」と言った。 「あのね、今日の放課後体育館の裏来てください!」やばい声裏がえった! 「あっうんいいけど」やったぁー! 後ろから「やったじゃんっ彩夏!」 「うんっありがとうー」 放課後私は体育館の裏に行った。 もう桐崎くん来てるーどうしよう おそるおそる桐崎くんの前にたったら 「それでどうしたの?」ドッキンドッキン なる私の心臓、よし言っちゃえ! 「私!入学したときからずっと桐崎くん のことが好きだったの!もしよかったら付き合ってください!」あーーっ言っちゃったっ!全身体が熱くなった。 すると「はぁ…」えっやっぱりダメだった?泣きそうになったときに桐崎くんが 「俺が先に言おうとしたのに」 えっそれなら私たちずっと両思いだったのーー!うれしくて私と桐崎くんは抱き合った。
花
Kana(^^)v/著

総文字数/329

ノンフィクション・実話0ページ

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     花     花を見て思った     ことを     ポエムにして     見ました
涙の愛〜親友と〜

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初めて好きな人ができました。 でも、親友とかぶってしまった。
好きって言えなくて。

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君に愛されて

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死にたいくらいに退屈で暇な時を過ごしていた私。 人間関係なんてめんどくさいだけ信用なんて出来ない 人ゎ何故生きるの? どうして死ぬのを止めるの? 君に出会わなければ答えゎ見えなかったよ 君に出会うまでは本気の恋も知らなかった.....
~ 閉じ込められた「僕」~
千花音/著

総文字数/0

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君は部屋に閉じ込められた蝶々 悲しげな顔をして窓越しに空を見上げる 何度この部屋から逃げ出そうとしたことだろう だけど小さな君にはこの窓は破れない 逃げ出そうとするたび君は傷つく もう羽は飛べないくらいボロボロなんだ もう心は折れそうなくらいヨレヨレなんだ 身体も心も もう、痛い お願いだからもうここから君を出してあげて また、あの時みたいに空を飛ばせてあげて 「君」が命を絶つ前にもう一度 「僕」が命を絶つ前にもう一度
もう・・・
M・D/著

総文字数/464

恋愛(実話)1ページ

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龍桜&倉神

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青春・友情0ページ

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美紀は暴走族の総長。 ある事件で、闇を背負った。 ある日、転校生がやって来て!? しかも、暴走族No.1の暴走族だった!! 美紀はどうするか!? ハラハラドキドキのお話です!
ブラックローズ

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1輪の花達の。 1枚1枚に願いをもって。 叶えましょう。 いかなる願いだって、叶えましょう。
中学校生活

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私は、みく。中学校1年! 私は、中学生になって初めて付き合うと言う体験をした。 一番最初は、同じクラスのTくん。 学校の文化祭の日に付き合い始めた。 きっかけは、SNS。 Tさんは「今から言うこと気にしないで。好きです。付き合ってください。」 と行ってきた。その時は、私も気にしなかった。 でも、その人と話していくうちに好きになってしまった。 そして、文化祭の日にSNSで「付き合う?」と言う話になって付き合い始めた。そして別れたきっかけは、2回目の恋に関係していた。 私の親友は、私のことを好きになったRさんの相談に乗っていた。 そして、「Rさんが告るから。別れて。」っとTさんにいって私達は別れた。それから、すぐに2回目の恋が始まった。 私は、その恋が始まる事を全く知らずにいた。 そして、村の企画でダンス甲子園があった。 私は親友に誘われ、見に行った。 そこには、私のクラスメイトも出ていた。 つづく....
初めてあった時

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あの人と初めてあった時は…… 変態、きもい、ブス しかもエロいとか 思ってた でもそれはしょうがない 男の子なんだもん 私は、その人を好きになるのは ないと思っていた………
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