「04」の作品一覧・人気順

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04 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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昭和42年新聞部ミツバチクラブ失踪事件第二部〜ホテイアツモリ荘〜

総文字数/134,639

ミステリー・サスペンス2ページ

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初めはボイスドラマ作品として作った本作品を再構成して一冊の本にしてみました。シーンを追加したり改定した改訂版です。いずれは演劇や朗読などにお使いいただけるような作品が書けますように努力いたします。 ーあらすじー 時は昭和39年、信州富士見高原に「新聞部ミツバチクラブ」という地域活動の学生団体がいた。3歳~10歳の初等部、11歳~16歳の中等部、17歳~22歳の高等部に分かれており、それぞれがぞれぞれの分担を持って活動していた。ヒロインの平出絹重を筆頭とする9人もそれだ。地域新聞を作りながら、資金集めや慈善活動のためにはちみつやはちみつを使った食材を売り、活動をしていたが、ある時全国を騒がす失踪事件に巻き込まれてしまい、メンバーは消される恐怖に怯えながら日々を過ごすことになる。また事件の重要人物には「404」と世間から騒がれて、現在指名手配されている謎の人物がいて、メンバーは404と疑われて、冤罪で追われる身の春原史郎という若い男の冤罪を晴らすためにも、消えた仲間を探し出すためにも、また事件の真相と原因、真犯人を捕まえて、元通りの平和な世界を取り戻すために活躍する新聞部ミツバチクラブと、仲間内の恋と青春の物語の第二作目です。 ー時代背景ー 昭和39年~昭和44年 ー場所ー 信州富士見高原 ※作者は平成生まれのため、可能な限りはこの時代の事を調べて書いてはいますけれども、人物たちの生き様や時代模様など、作者自身の理想と想像をもとに書いてあるところが多々あります。事実とは異なるところや食い違う個所はあると思いますけれどもご容赦くださいませ。
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恋唄

総文字数/144

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

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実体験で想った思いを 綴りますっ♡
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生きるとか、死ぬとか

総文字数/298

恋愛(ピュア)2ページ

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拒食症になった高校生、すべてを投げ出して部屋の窓から飛び降りた、すると何故か教室に居た。
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4
04*/著

総文字数/406

恋愛(実話)3ページ

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Mother's Milk
045python/著

総文字数/127

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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304号室

総文字数/131

ノンフィクション・実話1ページ

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愛してるなら 殺してほしい
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だぁーい好きっ♪♪

総文字数/6,756

恋愛(その他)18ページ

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恋って…好き…って…あったかい…。 あんたとの出会いは偶然。 でも、こんだけ好きになったのは 「運命」 じゃない?(笑) ワガママな私と、子犬なカレ。 「あーもう、ほっとけないなぁ…(苦笑)」 私とあいつの フィクションだけどリアルなラブ ごらんあれ! ♪日々更新、発信中♪ 最後までお付き合いください ませ♪
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やっぱり私…
m0420/著

総文字数/50

恋愛(ピュア)1ページ

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柊蒼

総文字数/77

恋愛(ピュア)1ページ

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"愛してる" そう言って消えた貴方はいつまでも私から消えない 毒のように甘く 薔薇のように儚く 彼は私を離さない
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大好きだよ

総文字数/57

ノンフィクション・実話1ページ

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私の本当にあったお話です
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妖魔04~聖域~

総文字数/215,456

ファンタジー330ページ

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閉ざされた世界に眠るお姫様。 彼女が待つものは王子様。 お姫様の眠る暗き世界を照らすは星の輝き。 王子は姫に輝きを与えられるのか。
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  • タイトル
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  • 作家名
Gentle harm
una04/著

総文字数/689

恋愛(ピュア)5ページ

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通学中突然『ぎたーやってるの?』 って話しかけられたところで 全てがはじまった…。
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ロクでなしデスゲーム04

総文字数/7,057

恋愛(その他)15ページ

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ユシア「私の好きな人はだ〜れだ!」 ライラ「おれ!」 イザベラ「イリヤ!」 ディアス「イリヤ?」 イリヤ「...わかんな」 ユシア「イリヤのバカーっ!」 ユシア「私の相棒はギロチンお前一人だ!」 イリヤ「...」 拓哉「これ本編と関係なくね?」
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TwinsStory

総文字数/1,234

ファンタジー4ページ

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ねぇ、教えてよ。私たちは姉妹なんでしょ?なのにどうしてこんなに争わなければならないの?・・・・・・どうして・・・・・・ 私は一体・・・・・・誰?・・・・・・ *登場人物* アリア…記憶をなくしてしまった 14歳のプリンセス。 アレン・・・普段は素っ気ないけど本    当は優しいアリアと同い年 の少年。
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お姫様は月に恋をする

総文字数/11,890

ファンタジー46ページ

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初投稿、初小説なので下手くそですが。 お姫様、執事、海賊 蝿と呼ばれたお姫様の復讐劇 最悪の夜、月はお姫様を優しく照らしていた
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もしも、貴方に恋をしなかったら

総文字数/385

恋愛(学園)3ページ

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あのとき、あたしは貴方に恋をした。 高校に入ってすぐにあたしの担任になったのは背が高くてYシャツの上に着ていた白衣がとても印象的だった。 「これからよろしくな!」 爽やかに挨拶した先生。あたしは恋をした。 「先生!好き!」 「はいはい」 絶対に振り向かせてみせるんだから!!
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シルバーリングの約束
yumeka04/著

総文字数/949

青春・友情4ページ

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ある日突然ある事件についての記憶だけ無くしてしまった優多。 彼女を闇から救う者は現れるのか... ゆるりと更新していきますので温かい目で見守っていただければと思います♪
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504号室の住人

総文字数/3,123

青春・友情14ページ

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504号室で会ったのは 「あぁ?見てんじゃねぇよ、ぶっ殺すぞ!」 目付きの悪いヤクザさんと 「あら、新しい人ね。よろしく!」 ごく普通な若い女の人 ただ、二人ともからだが透けていた 『連載中』
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君と見た星桜

総文字数/15,030

恋愛(ピュア)7ページ

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私は一度、夜空に咲く桜を見たことがある。 それは星よりも綺麗で美しかった。 その桜を見た私は、その日 彼に恋し、別れた。 高校2年の春。 私は病院に緊急搬送された。 肝臓がん。 そう診断された。 肝臓がんは一部だけしかできていなかったら 半分切っても生きれる。 しかし私の場合はがんが転移し、肝臓に何ヵ所もあるらしい。 だから肝臓はきれない。 あと最低で半年生きれる。 そう言われた。 それって、嬉しいことなのだろうか。 母がとなりで泣いている。 私は … 泣けなかった。 なぜだろう。 とりあえず、病院に入院することになった。 診断されてから1ヶ月。 私は病院生活に慣れ始めた。 だが最近目が黄色くなったり、体中のむくみが気になるようになった。 症状が進んでいる。 怖くなった私は風に当たろうと中庭にいこうとした。 すると中庭の花壇に私の高校の制服を着た男子がしゃがんでいた。 なんで…いるの? 私は気になって近づいた。 誰…? 私が後ろに近寄ったとき、彼が振り返って私の顔をみた。 「この花めずらしいね。」 彼は馴れ馴れしく喋りかけてきた。 でも、無視するのは駄目だし、私も花が好き。 だから、 「私、この花好きだよ。」 と隣に座って答えた。 彼が笑う。まぁまぁカッコイイ! 「名前はなんていうの?」 私は思わずたずねた。 だって、なんか気になるから。 「俺はかける。」 「白石かける。」 「君は?」 「私は杉本さくら。」 かけるか… いい名前。 「さくらはどこか具合悪いの?」 そう考えているとかけるが花壇の花を見ながら聞いてきた。 病気のこと正直に言おうかな。 いや。引かれたら嫌だ。内緒にしよう。 「ちょっとね。」 私はそうさり気無く答えた。 するとかけるが急にその場に立った。 そして少し苦笑いしながら 「俺の母さん。膵臓がんで死ぬんだ。」 「だから、俺、毎日花を届けてる。」 「母さん、花が大好きだから。」 「さくら、なんか良い花知らない?」 えっ、私は驚きが隠せなかった。 私と同じ。 死ぬ運命なんだ。 かける、きっと辛いのに笑ってるのがすごい。 「かけるがあげるものならお母さん何でも喜ぶよ。」 私はかけるを励ます言葉がでなかった。
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総文字数/307

恋愛(学園)2ページ

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先生との恋。辛い、切ないけれど、それでも好きです。 ねえ、誰にも言わないから
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