「コンテスト」の作品一覧・人気順

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キミとの運命は永遠不滅っ‼︎

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恋愛(学園)46ページ

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5歳の時、〝運命の人〟に出会った。 凄く凄く大好きで。 『えーえんの愛を誓います』 その男の子と.................. 〝永遠〟の愛まで誓ったのに。 ✴︎----------✴︎----------✴︎----------✴︎ 「ほっ、本当に、滅都くん.........なの?」 永遠を信じてる女の子。 渡瀬 永那(高1) Watase Eina × 「未だに永遠信じてるとかバカみてぇ」 永遠を信じられない男の子。 神代 滅都(高1) Kamisiro Metsu ✴︎----------✴︎----------✴︎----------✴︎ 久しぶりに再会した幼なじみは。 「永遠なんてバカな夢捨てたら?」 〝永遠〟を、 信じない男の子になっていました............... \幼なじみとの、運命も永遠も信じたい♡/ 完結...............2023年1月10日(火) ※こちらの作品は、 りぼん×野いちご 『初×婚カップル小説コンテスト』 【オリジナルカップル部門】の、 応募作品となっています。 (c)Ninomiya Mii
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転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
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隠れ夫-隣の同僚は私の秘密の恋人
yamaki821/著

総文字数/6,952

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隣の御曹司は、私だけの秘密の夫-誰にも知られない恋が今日も胸を高鳴らせる
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ルナ姫のお料理修業の旅
神楽堂/著

総文字数/24,513

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【野いちごぽっぷ小説コンテスト】 ~ 中学年向け ~ 魔法ファンタジー ✕ お料理修業の旅 魔法使いのプリンセス・ルナが、お料理の腕を上げるために修行の旅に出る物語です。
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悪役令嬢は異世界で自分の人生を手に入れるのですわ
神楽堂/著

総文字数/16,010

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【ジャンル】 ファンタジー 【キーワード】 ①不器用 ②過去 ③悪女 ④転生
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【コンテスト用シナリオ】君に捧ぐ神曲

総文字数/14,531

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こちらはマンガシナリオになります。 「第8回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 本が大好きなぼっちの女子大生、篠宮小花(しのみやこはな)は、いつも一人で本を読んでいた。 そんなある日、本に没頭して泣いているところを、軽音楽サークルの貝瀬柊音(かいせしゅうと)に見られてしまう。 慌てて逃げ出した小花だが、次の日また柊音と遭遇。 話をするうちに、柊音は小花に自分の曲を聴いて欲しいと言い出して……。 「俺は作りたいんだ。小花の心を動かすような神曲を」 小花の初めての恋と、仲間との絆と、将来の夢の物語。 ‧✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼‧ 篠宮 小花(しのみや こはな 20歳) 文学部二年生 本“ダンテの神曲(しんきょく)”を愛する、眼鏡っ子の文学女子。 人づきあいが苦手で、いつも一人で本の世界に入っている。 × 貝瀬 柊音(かいせ しゅうと 21歳) 理学部三年生 軽音楽サークルのバンド“フェイクナッツ”のギターボーカル。 イケメンでカリスマ性がありファンも多いが、自分の音楽性に悩んでいる。 ‧✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼‧ 本好き地味子と一見陽キャだけど一途なバンド男子とのピュアラブ開幕♪ ※こちらはコンテスト用シナリオのため、第五話までの公開となります。
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【1話だけ大賞】出会ったのはあの人気俳優

総文字数/1,394

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【1話だけ大賞】この歪んだ愛は狂気

総文字数/2,275

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【1話だけ大賞】勇気が生んだ奇跡

総文字数/3,833

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1話だけ大賞エントリー作品
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【1話だけ大賞】人気アイドルのあの人。

総文字数/2,508

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1話だけコンテスト用作品。
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吸血鬼ハンターはお年頃

総文字数/1,480

コメディ1ページ

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中学女子のヴァンパイアハンターがイケメン吸血鬼を捕らえて服従させる話です。 契約は結びません。
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物語全体のあらすじ ここは精霊と魔法が支配する大陸。ミレイユは大国デルフィリア国王の第十二夫人。精霊の守護を受けない(=魔力が使えない)お馬鹿で無能な側妃と嘲笑を受ける日々。自分は故国のための人質なので、仕方ないと我慢してきた。 ところが、デルフィリアはミレイユ輿入れの際に結んだ同盟を破って故国を滅ぼしてしまう。おまけに『人質としての価値もなくなったから今日からは下働きだな』と。キレたミレイユは赤く燃え上がる炎をまとうドラゴンの背に乗り華麗に王宮を脱出。「お馬鹿な私には下働きも務まりませんわ。それでは、ごきげんよう」 ドラゴンは精霊界の頂点に立つ四大精霊サイーダ。彼がミレイユの守護精霊であると判明したのは嫁いできた夜のことだった。ミレイユは唯一の大切な人、叔母のハンナに会うためまずは故国に向かう。普段はトカゲの姿をしているサイーダとの道中、やけに圧の強い俺さまな商人と出会う。彼は風の精霊シルヴィア(なぜか姿は幼女)の加護を受けていた。 謎の商人の協力もあってミレイユは無事に故国へ。荒れ果てた故国に愕然とするミレイユに、商人は「自分の名はアゼルだ」と明かす。ミレイユはその名を知っていた。デルフィリアと並ぶ大国マルグリットの第四王子で、ごく短い期間だけミレイユの許嫁だった相手だ。会ったことはなかったが、文を交わす仲だった。 アゼルは「妻にし損ねた女が、今後どう生きるのか興味本位で見にきた」と言う。ミレイユが「酔狂ね」と返すと彼は「もっと酔狂なことをしようか?」と跪きミレイユに求婚。彼は「お前の故国をこのままデルフィリアにとられるわけにはいかないんだ。奪還し再興する。俺たちは利害が一致するんじゃないか?」と手を組むことを提案。ミレイユは警戒するが、サイーダに「俺の魔力とこいつの魔力は最高の相性だぞ」と後押しされアゼルの手を取る。 彼が破談になったあともミレイユのことをずっと気にかけてくれていたこともわかり、ふたりに愛が芽生え始める。ミレイユの魔力がなかなか発動しなかったのは、ミレイユに親切だった叔母の計略だったことも発覚。彼女は故国を裏切り、デルフィリアと内通して今回の戦争を仕掛けた人物。お馬鹿で無能だったはずのミレイユは叔母とデリフィリアを撃退し、見事に故国を再建。そして故国の君主&アゼルの妻として幸せに暮らす。
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生贄姫は旦那さまのために悪役妃を演じる
イチカ/著

総文字数/6,388

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「生贄姫は隣国の死神王子と送る平穏な毎日を所望する」の番外編となっております。 短編コンテスト応募用に1話完結の作品となっています。 こちらの作品だけで、完結しておりますが、ご興味ありましたら、ぜひ本編もお読みください。 表紙はノーライトコピーガールさんからお借りしました。
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『私はあなたのことが大好きです』

総文字数/3,209

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スキャンダル防止に「運命の相手」を探しに来た   超売れっ子女優     愛海 小夏      × 母の願いで早く結婚して安定した収入を得ることを期待された   優しすぎる青年     加地 颯太  「ここから先は言ってこないでって言ったよね?」 「はぅっ……ご、ごめんなさい!」 「……(上目遣い……!)……」 次第に、「純粋」に颯太に引かれ始める 小夏…… 「……君と、二人でここまで来れて、本当に良かったよ」 「……うん! 僕も小夏ちゃんとここまで来れて本当にうれしかった!」 「……(笑顔がまぶしい)……!」 硬かった颯太も徐々に打ち解け始め…… 「え、小夏さんって、あの……?! 知らなかったぁ……!」 「うそ! 世界中の人が私のこと知ってくれてると思ったのに!」 「……ふふ、なんだかかわいいね」 「……!? 何を、言って……!」 「僕、変な意味でここに来たけど、……本当に、小夏さんのことが好きになっちゃんったんだ……」 「……!」  打算×打算から始まるピュアピュア? なラブストーリー!
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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『大好きだった君へのラブレター』山田千鶴/著
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光にあてられ、息をした

総文字数/2,121

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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『光にあてられ、息をした』やなぎゆん/著
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彼と私に、名前があるのなら。

総文字数/3,000

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▼『叶わなかったけど、大切な恋。』実話エピソードコンテスト 佳作受賞作品 『彼と私に、名前があるのなら。』心春/著
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