「グリーン」の作品一覧・人気順

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グリーン | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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グリーンリーフ~夏目若葉メモワール~

総文字数/59,220

実用・エッセイ74ページ

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こちらは私、夏目若葉の執筆活動における回想録です。 2023年でベリカでの活動が10周年になりましたので 執筆を始めたきっかけや、作品についての思いを綴っています。 ベリカで活動を始める前から現在まで、時系列に沿って書いていきますね♪ 勝手に【Q&A】もやってます。 気になる方はお気軽にチラリと覗いてみてください♪
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くもりのちはれ

総文字数/27,531

恋愛(その他)71ページ

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君との空はいつも 曇りのはずだったのに、 今日はなんで 晴れてるんだろう... 本当の私なんて 誰も知ることなんてできないのに、 なんで君はいつも 私の全てを覗こうとするの... 君との約束が今、 私を少しずつ変えていく。 _________________ まだ書きとちゅうなので、 途中で内容の変更があるかもしれません。 何かきづいたのことや感想があれば、 じゃんじゃん感想ノートに書いてください。
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グリーン・デイ
椎名晴/著

総文字数/70,864

恋愛(ピュア)136ページ

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          「ねえ、これを恋って思うには尚早かしら?」 ケンジはアヤカという女子大生と電車の中で目が合った。 たったそれだけでお互いの名前がわかり、恋をされ、一緒に同居することになる。 そんなことは現実世界では起こらない。 ケンジは目の前で起こっていることすべてを幻想世界の出来事だと思うことにした。 奇妙な出会いから始まる奇妙な二人の関係。 一風変わった愛を描くラブストーリー。 ◆2016-6-11 連載開始◇ ◇2016-6-19 完結◆
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グリーン・ガーネット

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

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グリーン・ガーネット
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ぐりーんすくえあ

総文字数/0

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グリーンティー
海胡/著

総文字数/0

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どうして出逢ったんだろう、なんて… もう、言わない。 でも何度も思った。 私たちは他人で、 でも姉と弟で。 もしも私たちが赤の他人なら… ずっと一緒にいられたのかな? 振り返ってしまうのは、 まだ私がその香りを覚えているから。
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明日の雨はなに味ですか?

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

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ため息

総文字数/0

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ぜーんぶぜーんぶリセット。 できたら良いのにね。 あの人への思いも一緒に飛んでけ、
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ゲーム

総文字数/1

ファンタジー1ページ

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雑誌で、ある広告を見た、見知らぬ男女五人があるゲームに参加する。
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また【洗脳夢】を見ました。 夢の中では、とても面白く想ったので、書き起こしてみました。 書いていて【童話】やなと想いました。 果たして、この話、小桜インコ好きな人(怒られるかもしれない)以外に伝わるのだろうか? 開始終了日19.04.06. 飛翔はキャリーで運ばれた部屋で放鳥され、ぴきぴきしてるのでしょう。ジャングルジムでは網を嘴と足で遊べるくらいかな(…)
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グリーンピアト物語~醜い妖精とイケメン君~(完結)

総文字数/63,997

ファンタジー88ページ

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 妖精界のプリンセス・ノエリは人間を知る為に、グリーンピアトにやって来た。  しかし来たその日に不運な事故に遭遇し、大怪我をして記憶を無くした。  記憶を無くしたノエリを助けた医師のサクスは、そのままノエリを引き取り養女にした。  家族全員が歓迎して暖かく迎えてくれ、ノエリは次第に笑顔を取りもどしていった。  ノエリが22歳になった時。  突然、朝目が覚めたら顔が醜くなっていた。  それは姉のデルバの仕業だった。  デルバはノエリの美しさに嫉妬して、醜く整形してしまったのだった。  それから10年、ノエリは日の当たらない場所で辛い仕事をしながらデルバにお金を全て奪われていた。  ある日ノエリは働いたお金をこっそりためて、携帯電話を手に入れた。    そして誰でもいいからと、適当に電話を掛けた。  思い付きのまま電話をかけて出た相手は、爽やかな声の男性だった。 「・・・私と結婚して下さい! 」  と、ノエリは言った。 「いいですよ」  即答する男性に驚くノエリだが、なぜかその声に胸がキュンとなった。    数日後。  ノエリは電話の男性と会うことになり、待ち合わせの場所へ向かった。  城下町広場の噴水前。  ノエリはドキドキして待っていた。 「お待たせしました」  と、爽やかな声がして見ると。  そこにはとても綺麗な顔をした、赤い瞳の、まだ若い青年が立っていた。  スラッとした長身でまるでモデルのような青年。  ノエリはまた胸がキュンとなった。 「電話をくれたのは、貴女ですね? 」 「ち、違います。・・・人違いです・・・」  震える声で否定するノエリに、青年はそっと手を取った。 「間違いじゃありません。その綺麗な声、電話の声と同じです」  握られた手から暖かい温もりを感じて、ノエリは何も言えなくなった。 「初めまして、ジックニーです。お会いできて嬉しいです。もう、婚姻届けは書いてきています。あとは貴女の分を書いて下さい」  婚姻届けまで書いてきている?  夢のように信じられないノエリ。  そのままジックニーと婚姻は結ばれ、その日の夜から共に生活が始まった。  異世界のプリンセスは醜い顔のまま、幸せな結婚を手に入れられるのか?    
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