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あなたを永遠に
黒海真/著

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私は付き合って1年になる彼がいる。 彼の性格は誰にでも優しい。 だからモテる。 誰にでも優しくすることが 本当の優しさじゃないのにね(笑) 私が「優しくする必要ないじゃん。私がいるんだから」って言うと彼は、 「んー、見逃せないんだよね。」って。 普通の人から見たら これはただ単に優しい人。 だけどこれを女の子にするからいけないんだよね。 ''私だけを見てよ!!'' この思いが強くなるあまり 私の彼への思いは少しずつ重くなっていった。 あなたはなんで私だけを 見てくれようとしてくれないの。 私だけを見てくれないんだったら あなたを殺して あなたを私の永遠にすればいいんだ。 そしたら あなたはずっと私の恋人 あなたは永遠になるんだ。 あなたがほかの女の子と 楽しそうに話してるの 私知ってるよ。 あなたは助けてるつもりかもしれないけど 私にはそうとは見えないんだ。 だってあなたのこと ずっとずっとずーっと 見てるんだもん。 あなたは私がほかの男の子と 話してるところ見ても 嫌だって思わないの? 私はほかの男の子なんて 話もしないし、見向きもしない 興味ないから助けることもない。 ねえ、あなたって 私だけのものなんじゃないの? あなたは私だけのだよ。 この前、私の目の前で 「俺はお前だけのもの、お前も俺だけのもの。だから安心しろ。ずっと一緒に居るからな。」って言ってくれたの。 …ならずっと私と一緒いてね♡ 1年後も 5年後も 10年後だって 家族ができても おばあちゃんおじいちゃんになっても 死んでからも ずーっと離れないで一緒に居て。 お墓はもちろん一緒だよね? だってずっと一緒って言ってくれたもんね? もしかして 覚えてないわけないよね?
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ピンク色の道(第2章)

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ピンク色の道(第2章) (第2章) ピンク色の道 突然の 言葉 頭の中を駆け巡る 時間が ゆっくり ゆっくり 流れていくよ 身体が熱くて 不思議な感覚が 私を襲う なんだろう? これは何? 頭の中に霧が現れ 突然消えた 私の前には 彼がいる 私は ...... 恋を した..... 駅のアナウンスが流れ 電車から降りてきた 人々の波が押し寄せ 出口へと 誘導するかの様に 背中を 押す 改札口を通り 駅の外へ出ると 彼が 近づき 今度は はっきりとした声で 「すいません....突然に... こんな事は 初めてで でも 言わなきゃ 伝えなきゃ ダメなんだって 思ったから 一目惚れです 本当 いきなりで 本当 笑っちゃいますよね」 息を呑み ただ 立ってることしか できなかった 彼は背中を 向けた 彼の背丈より 大きく伸びた 影が 私の体に 少し触れてて その影が 愛おしく そして 可愛くて たまらない 思わず 頬が緩んだ 空を 見つめる彼 今にも吸い込まれそうな 青空に 風が 桜の花びらを運んでくる 彼の背中に 問うように 「よかったら 少し歩きませんか?」 振り向きながら 「はい」 両手で持ってた バッグを 片手に持ち替えて 歩き出した バッグに付けてる ハートのキーホルダー ゆらゆら ゆらゆら 揺れている End
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ピンク色の道

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ピンク色の道(第1章) ボクは 今 一目惚れを した 電車の中で 木漏れ日に 照らされていた 白くまばゆい 君に こんな事は 初めてだ どんな声かも知らないし 存在さえ知らなかった彼女に ボクは恋をした 電車の揺れが まるで 雲の中で ふわふわ浮いてるかのように 心地よくて 思わず 誇らんでしまう 駅員のアナウンスが流れ 電車が止まり 扉が開いた 気がつくと 目の視界から消えていた 思わずアッと 声が漏れてしまって 拾えもしないのに 思わず手が伸びた 辺りを見回すと ガラス越しに 改札口に向かう 君を見つけた 駅員のアナウンスが流れ 扉が閉まるスレスレで 握っていたつり革を 払いのけ ボクは走った 彼女を追い越して 少し距離を開け立ち止まった 思わず唾を飲み込み 少し震える体を押さえながら どんな顔をしたらいのかわからないまま 彼女の方へ 振りかえった 彼女の顔を見る勇気も無いくせに うつむいた顔を上げた 彼女は唖然とボクに視線を送る 怖くなって一度目線を切ったが もう一度目 彼女を見た 通過する電車の風が ボクの頬をなでた 電車の騒音と 人々の声が 現実なんだよと 肩をを叩く 目の前には バッグを両手で持ち 不思議そうに 立っている彼女に 用意した言葉なんて何もないけど でも伝えるんだ なんだっていいんだ ありったけの 気持ちを込めて 乾いた喉から かすれた声で こう言った 「好きです....」と (第2章)へ続く
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高低差の恋

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友達用です
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Twitter 尻同士 満員電車

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おっさんのお尻になんて興味ないです(満員電車でお尻同士を押し付け合いながら) 満員電車で後ろのサラリーマンとワイ氏の尻同士がぴったりと同じ位置で合わさっていて微妙な気分 や、やわらかいです @VJPoko 満員電車の中で汗ばんだ尻同士が触れるのは勘弁。わらい 満員電車のなかで、後ろにたつ人と尻同士がこすれ合っていて、気持ち悪かった。。。 満員電車で中三ぐらいのガキにケツ同士くっつけられて、ドアと人の間で動けなくて、服薄いから生々しい感覚が、今もずっと残ってて吐き気と震え。悔しい。Mやけど、あんな気持ち悪いの無理。殿じゃないと嫌。殿にぎゅってしてほしい。何言ってんだろう、黙ろう。 満員電車で知らないオッサンとケツ同士で濃厚接触してしまったジーザス 昨日の満員電車で、池袋から赤羽がかなりぎゅーぎゅーでキツかったのに、ケツでグイグイ押してきた女がいたから押し返してたら満員電車尻相撲になってしまった クーラーも効いてない満員電車のなか、私のケツと後ろの人のケツがちょうど同じ位置にあって尻相撲延々20分ぐらいしてて死にそうなぐらい暑い あやか 知らん男の人とケツを合わせる毎朝7時半満員電車。 お尻とお尻でお尻合い的な。 んん〜^q^満員電車で見知らぬおっさんとお尻あい〜^p^ 満員電車後ろの人とお尻とお尻でお尻あい状態で辛かった 満員電車でOLさんのお尻とお尻でお尻合いになってます
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愛ではない恋

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先生に恋をしてしまった。
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20日間のlimit

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涙

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青春・友情0ページ

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友情というものを知らなかった子が中学3年生になり、初めて本当の友情というものを知り 色々なことがあり、楽しいこと時には悲しいこと、現実では起きない怪奇現象… とかもある小説です。
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君が落としたペンの色。

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_あの日、アナタは私に言ったの。 『大丈夫。またきっと会えるから。』
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暗闇の跡

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ミステリー・サスペンス0ページ

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歩月奏(とこつきかなで)は、中学校の頃、苛められていた。 晴れて高校デビューも果たし、性格も明るくなったが、 虐めた張本人達が、また歩月に嫌がらせを図ってくる… 歪んだ絆から始まるサスペンス・ノンフィクション!
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小日向さんの日常は事件だらけ。

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ミステリー・サスペンス0ページ

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過去にとらわれた私を救ってください
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私の恋

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不登校...そんなわたしに恋をしてくれていたあの子...
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地上調査団の記録

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地上捜査団 ① その日、彼らは思い出した。 彼らには巨人なんかより よっぽど大きな敵がいた事を… ーーー 「戦闘準備!!」 そう多きな声で叫ぶのは私だ。迷わず、腰に下げてある物を握り、目標にむける。 「目標目の前!人間!こちらの軍は30000、あちらは15000!!恐れることはないっ!死ぬ気でいけえぇぇぇぇ!!!!」 馬を走らせる。急がなければならない。何故かはわからない。しかし、急がなければ。おー!と、歓声が上がる。人間が、次々と死んでいく。赤い血が流れる。 ーーー ーー ー ─インクロージャ第二階層リオペガム地区─ 目が覚める。そこには見慣れたかなり近い天井があり、先程までの戦場は消えていた。 「夢…か……」 嫌にリアルな夢だった…それが今回の感想だ。思い出しただけで気持ち悪くなりそうな死体の山。うえっ。顔を洗ってうがいをしてこよう。 ベットから降りたら、お母さんがご飯の用意をしていた。今日もいつも通り、肉と、目玉焼きと、きのこのスープ。お父さんも、いつも通りチラシを読んでいる。回ってきたのだろう。そして、こんなことを言う。 「やっぱり、地上人は見つからないみたいだよ。」 それに対して、お母さんが言う。 「仕方ないですよ。璧外軍人さんも大変なんでしょう。それに、だから私達も 行くんでしょう??」 それに対して違和感を覚える。行く?どういうことだろう。 「お母さん。行くって?」 すると、お父さんが嬉しそうにいう。 「実は父さんたちな、今度地上に行くんだ。璧外軍の地上調査班の手伝いで ね。募集されてたからすぐに立候補したよ。」 ーーーーーー その後、両親は帰ってこなかった。巨人とやらに食べられたのかもしれないし、それ以外の理由かもしれない。実の親に対して不謹慎かもしれないが、あまり実感がなかった。悲しくも…なかった。ただ、両親がいなくなっただけ。私には両親以外血縁者がいなかったのでひとりっらしになったものの、 生活は特に変わっていない。 ただ……孤独にはなってしまった。一人での生活。人はまわりに山ほどいるはずなのに、一人に思えた。 そのうち13歳になって軍に訓練に行けるようになったので、何となく行ってみた。友達なんてものは出来なかったが(これは昔からだ)、主席で卒業し、進められるがま
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アナタノ人生、成功サセマス。
柊愛葉/著

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ホラー・オカルト0ページ

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妖精村のぺぺ

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妖精の森で生まれた妖精ぺぺと家族の愛の物語です ぺぺ…妖精のおとこのこ アルカトーレ…ぺぺのパパ ミルフィーユ…ぺぺのママ サマンサ…家政婦
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僕の小学校生活

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青春・友情0ページ

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えっと、僕の日常を紹介します
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え、なにそれ、おいしいの?

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えと、こんにちわ。捨てペンギンです。切ない感じに出来たらなぁと思っています。できないと思いますが。あと、誤字脱字は多いと思うのでその辺はよろしくお願いします。
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未定
林檎酔/著

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ミステリー・サスペンス0ページ

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普通の高校生が集まった、 普通のクラスだった ―はずだった
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満月

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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縁側で空を見上げる 私たち 眩しく輝く 満月 私たちを照らしてる
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