「青春・友情」の作品一覧・人気順

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青春・友情

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puzzle

総文字数/2,632

青春・友情15ページ

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PUZZLE 今、2つのpuzzleが輝き始めた。 ※誤字・脱字があると思いますが、ご了承ください。 見つけたら、修正していこうと思います。
BlaCk
羽翼/著

総文字数/5,256

青春・友情18ページ

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【雷桜】 × 【黒龍】 「俺と付き合うか、俺の下僕になるか、どっちがいい?」 「はぁぁああっ!!?」 まだ、始めたばかりなので誤字とかがあったり、読みにくかったりすると思います。 すみません。
君が涙を忘れる日まで。
[原題]君のために。

総文字数/79,582

青春・友情130ページ

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◇スターツ出版文庫より5月28日発売◇ *こちらは修正前の作品です。 みなさまにより良い作品を届けられるよう 文庫版では大幅に加筆修正致しました。 * ノートに書かれた文字を消すように、 一つ一つ消しゴムで綺麗に消せたら また、真っ新に戻るんだろうか。 彼との旅は 思い出にさよならを告げる為の時間、 そのはずだった……。 *青春ラブストーリー* 2016.10.4→10.20 完結 野いちご✕三月のパンタシア ノベライズコンテストにて 優秀賞を頂きましたm(__)m
もう一つの甲子園

総文字数/25,933

青春・友情43ページ

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高校時代をバイクに捧げた男達の物語
-kizuna-(きずな)

総文字数/14,073

青春・友情68ページ

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親友が亡くなって半年が経ち・・・親友の友理子は小宇宙に行ってしまったけど・・・今でも交流が続く小学校の同級生からの励ましと今の私のとても身近で一番大切な人 に支えられて今を生きています。私は、亡くなった親友の分まで生きて生きたい・・・。
消えるはずの世界線に立つ僕ら

総文字数/118

青春・友情1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
だから私は空を見る。

総文字数/119

青春・友情1ページ

学生

総文字数/355

青春・友情3ページ

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私が部活に入ったのは、 柚子がバレーボール部に入りたいって言ったからだよ?
僕をそばに

総文字数/112

青春・友情1ページ

青春の学園

総文字数/106

青春・友情1ページ

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この世は強さこそ正義 女は守ってもらうのが当たり前?? そんなダサいセリフ言いたくたい 女こそ強く生きるものだろ?
君の一番星になる
sumire/著

総文字数/405

青春・友情3ページ

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ー私はあなたと過ごせて幸せでしたー    誤字脱字多いと思います。   指摘いただけるとうれしいです。
星になった君へ
sumire/著

総文字数/125

青春・友情1ページ

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ー私はずっとあなたのそばにいますー            誤字脱字多いと思います。   指摘いただけるとうれしいです。
護るべき者

総文字数/104

青春・友情1ページ

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選ばれた人たちだけが得られる、「特殊能力」……いわゆる「特能」。 それを授かった1人の少年の、命をかけた物語。
君にバイバイ

総文字数/144

青春・友情1ページ

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この恋は涙が消えない
カラテカ

総文字数/116

青春・友情1ページ

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僕はその日学校に遅れそうになって慌てて電車に飛び乗った。僕はぎりぎりで間に合って良かったと胸を撫でおろしながら席についた。そこで「うわっ、ヤバい。」と思った。前の席にいじめっ子の早乙女がいたからだ。「おやおや、これは木村君ではないですか、社長出勤とは良いご身分ですねぇ~。」と言いながら僕の額をペチペチと叩いた。僕は「自分だって遅刻ギリギリのくせに、何言ってやがると思いながらも、もちろんそのことは口に出して言えなかった。奴は「あのさあ、今日遅刻しそうで、母親に昼ごはん代もらい損ねたんだよね。~、と言いながら頬のあたりをポリポリとかいた。僕は内心「そんなこと僕の知ったことかよ!!」と思ったが、もちろんそのことは、口に出して言えなかった。すると早乙女は案の定「悪いけどお前、少し都合してくんない?」と言ってきた。僕が「いくらくらい?」と尋ねると、早乙女は指を立てながら、」「そうだなぁー、2000円もあれば今日一日はしのげると思うんだけれど。」と言った。僕は財布の中からなけなしの2000円を取り出して、奴に渡した。奴は「いや~、いつもいつもお前が居て本当に助かるはぁ。」と言ったが、僕は内心「そんなこと知るか!っ」と思ったが、早乙女の前では「ああ、そうなの。」とひきつった笑いを浮かべた。奴は、口では「いや~、毎度毎度すまんなぁ。」と言いながらも悪びれるようすはまったくなく、その2000円を胸のポケットにしまった。僕はいつもこんな調子で、早乙女から金を巻き上げられている。4月にクラスが始まってからこの一カ月間毎日のようにたかられるので、僕はそのうち破産するのではないかと自分の身の上がとても心配だった。僕は学校につくと席についたが、皮肉なことに僕の席は、早乙女の前の席だった。僕はせっかく高校に合格できたというのに、これではお先真っ暗だと思った。1時限目の国語の時間に早乙女が、後ろの席からシャーペンの先で、僕を突いてきやがった。どうやら僕が痛がって悶絶する様が面白いらしかった。奴はしょっちゅう授業中にシャーペンの先でこずいて来る。僕は「いい加減やめてくれよっ!!」と言いたくて仕方がなかったが、もちろん言えるはずもなく、その日も痛さのあまり、悶絶した。休憩時間に。奴は、「退屈だなぁ~、なんか面白いことやってくれよ。」と言って、無茶なことを要求してきた。
私とあの子の話

総文字数/138

青春・友情1ページ

わたしらしく

総文字数/128

青春・友情1ページ

誰もいない

総文字数/105

青春・友情1ページ

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聞こえる?"助けて"
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