「教会」の作品一覧・人気順

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教会 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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33
ある猫の小さな話
ユカノ/著

総文字数/1,758

絵本・童話17ページ

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猫は考えました 自分に何ができるだろう 生きることしか できないけれど 生きてることで できること 必ずそれは あるはずだから
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☆CUTEな男の子*゜

総文字数/4,447

恋愛(その他)17ページ

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3つ年下の公平に 恋をした…。 それは甘い純愛物語☆ 初めまして(´・ω・`) 読んで頂き感謝で いっぱいです♪! 初めて書き終えた 短い作品となって ます(。・ω・。) ぜひ読んで下さい☆! みいにゃんの作品は ノンフィクションが多いです☆ 共感して頂けたら 嬉しいです☆! 感想よろしくです♪
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教会日記

総文字数/2,193

青春・友情3ページ

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初投稿の彩音 恋鳳/さいおん れお です。たくさん分からないところがあって文章書くの下手ですが、お付き合いください❗ 平凡に過ごす『響/ひびき』が通っている高校に転校生が…その子は、なんとモデルの『翼/つばさ』ちゃんだった。すぐに仲良くなったふたりだが、響が知らない過去があった…
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【短編】生け贄と愛
雨里/著

総文字数/35,671

恋愛(キケン・ダーク・不良)53ページ

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おぞましいと謗られ、命からがら逃げてきた少女が出会ったのは、血肉をすする魔物だった。 人々に忌み嫌われ、孤独に生きてきた青年が出会ったのは、愛を求める少女だった。
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叶わぬ恋

総文字数/43,007

恋愛(ピュア)134ページ

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大学2年の夏 僕らは恋をした・・・ それは辛く 悲しい恋 そして・・・13年後 再会した僕らに待っていたのは すれ違う運命・・・ 悲しい別れ・・・ ***2008.04.05完結*** ☆さりさり☆様レビューありがとうございます! 随分前に書いたコメディじゃない作品です。 感想ノートを設けてませんのでレビューにびっくり&感激!です。 <m(__)m>2009.02.18  八仙北 明 †詩音†様レビューありがとうございます! コメディの八仙北のたまに書いた笑いどころの無いお話・・・読んで頂けた上にレビューまで!感謝感激です。 m(__)m2009.08.10 八仙北 明
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血濡れた教会
moco/著

総文字数/17,154

ホラー・オカルト63ページ

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人口300人という小さな村で 不可解な事件が多発していた。 それは 一ヶ月に一回、村人が拐われ、 次の日、死体で発見されるというもの。 主人公の熊本花(クマモト ハナ)も この事件で母と弟を亡くした。 その復讐から犯人を探すが―… 復讐者が死ぬか―… 殺人者が死ぬか―… ―――――――――――――――――― 2009年11月29日 開始 2009年12月23日 終了              
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君は愛されているんだよ

総文字数/9,135

青春・友情12ページ

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愛されてない人間なんていないんだよ。
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榛色の瞳を追って

総文字数/14,556

歴史・時代25ページ

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居留地で働きながら、小さな教会で讃美歌を弾く生活。 物語のように華やかではないけれど、満足していた。 「文字を教えてくれませんか? ちささん…」 そんなある日、仕事中に出会ったある英国紳士。 ちさの日常が、急激に変わりそうな気がした。 ※本作は昭和初期の外国人居留地(旧居留地)を舞台としておりますが、史実にはあまり沿っておりません。 方言は様々な方に分かりやすくするために標準語にしております。 また、キリスト教プロテスタントが宗教として登場しますが、実際のこの居留地ではカトリックの信仰が盛んだったようです。 きちんと時代考証がなされた作品が読みたい方はご注意ください。
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  • 作家名
june bride(6月の花嫁)

総文字数/3,991

恋愛(その他)37ページ

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誰もが 憧れる june bride ぴか様・アヤビィ様 素敵なレビューや感想をありがとうございます。
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【短編】Promise~小さな恋物語~
鈴空/著

総文字数/11,768

恋愛(その他)44ページ

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七緒 愛海 (10才) & 葉月 琉河 (10才) 出会った その日から 恋に落ちた二人… ずっと、一緒にいたい… 二人は結婚を決意し、駆け落ちをして 教会で二人の永遠の愛を誓う 「「一生、愛する事を誓います…」」 。*.・*。.・。*.・。*.・*.・。*.・ 甘可愛い恋物語を作ってみました。 読んで気に入ってもらえたら嬉しいデス♪ 只今、修正中です。 読み苦しい所があるありましたら申し訳ありませんm(_ _)m 。*.・*。.・。*.・。*.・*.・。*.・
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  • 作家名
ホームレスマン
有璃香/著

総文字数/0

ファンタジー0ページ

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「まぶたを閉じると想い出す、遠い昔..幼き出来事、あんな事、こんな事あったなぁ~」 健三じいさんは夜の繁華街を歩いていました。人はまばら。 「おっ!健三じいさん!今日は1人かい?」 「いつも1人じゃよ。」 「まぁ、まぁ怒らないで怒らないで、寿命が縮むよ。」 「もう充分に長生きじゃ。」 健三じいさんは少しふくれていました。 「温かいラーメンでもどう?あの並びに新しいラーメン屋ができたよ。」 そのラーメン屋さんの辺りだけが異常に明るく見えました。 「ありがとう、行きたい所があるんじゃよ。」 「あっ!又、教会に行くんだね。熱心な信者だねぇ、感心するよ。」 「最近、妙に行きたくてね、もう寿命が来てるん..」 「何をおっしゃってる!じいさんは、まだまだこれからだよ~、みんな応援..」 「えっ?」 「あっ!いやぁ、いや、まだまだ若いではありませんか!」 「そうかい?」 健三じいさんは下を向いて照れて頭をかいてしまいました。 「だんだん遅くなってくるから、そろそろこの辺で。」 その場を去り、近くの教会へ向かいました。ふと思いました。 「あれ?!わしに話かけた、あの青年はいったい誰じゃ?初めて会ったのに..」 夜の繁華街は更けて行きました。
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約束の教会〜10年の約束を未来に〜

総文字数/0

恋愛(ピュア)0ページ

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教会の予言 1
Amanogawa/著

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その他0ページ

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「では、また来ますね。神父様」 「ああ。いつでもおいで」 「一松様もお元気で」 「うん…待ってる」 「さよなら!」 オレンジ色の髪の彼女は、眩しい笑顔でそう言って、教会を出て行った。 俺たちも、彼女に手を振りながら見送った。 これが最後の会話だと知らずに…。 :契約者: 今日も、シスターの弟の一松と一緒に十字架の前に跪き、祈りを捧げる。 しばらく祈りを続けて、俺たちは静かに立ち上がる。 「さあ一松。今日は子供たちが来て、一緒に祈る日だ。そろそろ迎えに行こう」 そう言うと、一松は「お前に言われなくても行くし。黙ってろクソ神父」と告げ、俺を睨みつけた。 「ひっ…」 「ケッ」 一松は脅える俺をまた睨みつけて、入り口まで歩いて行く。 まあ、いつものことだから、なぜ一松が俺に対してこんな態度をとるのかなんて、考えたことはないのだが。 気持ちを切り替えて、いつも通り「フッ」と俺は微笑み、一松の後を追った。 「あ、来た!神父様~!一松様~!」 歩いてくる俺たちに声をかけたのは、今から教会で祈りを捧げる子供たちだ。 子供は無邪気で可愛い。だから、俺も一松も子供は好きだ。 「今日、一緒にお祈りする日!女神様と大天使様に、挨拶するんだ!」 「ねえねえ!早くお祈りしようよぉ!」 俺と一松の裾を引っ張る子供たちに、俺は微笑んで「わかった。早く行こう。女神様と大天使様も待ってるしな」と告げると、子供たちは喜び、俺と一松の背中を押した。 教会に着いてしばらく祈った後、俺は子供たちにお菓子を配った。 今日は天気もいいし、しばらくここに居させてあげようかと考えていると、とても強い黒い気配を感じた。 (…これは) 胸騒ぎがする俺は、子供たちを早く家に帰そうと思った。 「君たち、今日は帰りなさい。すまないが、これから用事があるんだ」 優しく微笑みながら告げると、子供たちは「えー!」と言い、ちょっと不機嫌そうな顔をしたが「…わかった」と言ってくれた。 神父が嘘をつくなんてありえない話だが、今はどうしても必要だったんだ。 「ありがとう」 俺はそれだけ言って、子供たちに手を振って見送った。 その途端、気配は消えた。 (…さっきのは) 気難しい顔をして何だったのだろう、と考えていると、耳元で「よぉ…神父様」と若い男性の声が聞こえた。
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