「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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ドキドキ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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考えちゅー

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彼の歌をきいていると 心が綺麗になっていく。 「もっと歌って!もっとききたい」 「全くしょうがないなあ」 「ありがと…」 あきれた顔をして、もう一度歌う。 歌が歌えないわたしのため。 わたしのぶんまで歌う。 歌うことができなくなってしまった 桜城 詩乃 Sino-Sakuragi 歌うことが大好きな 立花 蒼空 Tachibana-Sora 「詩乃のぶんまで歌うから…」 「だからいつか…一緒に…」
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大切なモノ
kuro♡/著

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ねぇ、あなたは幸せでしたか? 私は幸せでした。 私はあなたになにかできたかな? 私はあなたのおかげで笑っていられたよ… 許されるのならまたあなたに会いにいくから…
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間違った恋
Rinan*/著

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はじめましてRinan*です! はじめての作品なので、いろいろ頑張りました‼
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先生と秘密の関係

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先生と秘密の関係 大島麻梨音(オオシマリネ × 先生-豊永秀樹(トヨナガヒデキ これは私の中学校生活であった実話です どうしようも無かった私を助けてくれたのは そう。学校の先生 先生は結婚もしてる子供もいる。 なのにどうして優しく抱きしめるの?なんで離れなきゃいけない存在なのに優しくするの?やめてよ。 …忘れれなくなっちゃう
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先生と秘密の関係

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これは私自身のお話です 私が中学1年生の頃私は写真部部に所属していました。 部活に所属してから数ヶ月1つ上の先輩と付き合うことになったんです そこから私の人生が大きく変わりある人とある出会いを果たして…!?
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ドキドキ恋愛  短篇集。
し~♡/著

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第1話。「クール君と私。」 ずっとただ想うだけだと思ってた。 なのに・・・。 「お前ホント馬鹿かよっ・・・! ・・・・・・・・・心配させんな。」 「不器用でゴメン。でも・・・ ・・・・・・・・お前が好きだ。」 飾らない君の言葉に恋をした。 その他3話。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 初めて書くので気に入ってもらえると嬉しいです。
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好きって言ってもいいですか?

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こんな兄弟どうですか?

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美男美女で有名の川菜家 長男 仁(23) ちょいヤン気質な強面 だけど家族をまとめあげ るしっかり者 次男 真白(20) 基本無口で何を考えて るかわからない 兄弟の中ではいじられ役 三男 輝斗(18) THEチャラ男 女好きで かなりの適当な奴 でも本当に好きな子 には、、? 長女 羽未(16) 純粋無垢な女の子 頭はかなり弱いが甘え ん坊で素直な子 四男 仁優(15) 長男に似てしっかり者 博学才穎でかなり優秀 そしてかなりクール ちなみに川菜家はシングルマザーの 一家。 川菜家の365日にみっちゃーく!
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そんなあなたが、好きなんです!

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コッペパン

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私の好きになった人は、 名前も、 年も、 何もかもわからない人――――…。
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変わらず好きで居て。

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久しぶりに恋をした。 でも、好きになっちゃいけない相手。 友達の好きな人。 彼女がいる人。 でも、やっぱ好き。 篠原 優愛(シノハラユア) × 田中健志郎(タナカケンシロウ) 親友か好きな人か。 『どうしたらいいの……。』
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保健室のILOVEYOU #11
# HAYUU./著

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ー綾斗ー 「綾斗先輩、ありがとうございます…」 『なーに、なんで感謝されないといけないの?笑』 「ずっと助けてくれる人がいなくて 独りで抱え込んできたから。。」 『俺だけ?』 「保健室の先生」 保健室の先生… 谷口祐希… 俺の嫌いな先生… あんな奴に ももを託すわけないだろ 『俺が ももを支えるから なんかあったら俺に言ってね?』 「コクッ」ってうなずくもも。 『ねえ、今日さ、 一緒に昼飯食べようよ』 「先輩と!?」 『嫌だ … ?』 「食べたいですっ! でも…宥乃が…」 『宥乃ちゃんも連れてきなよ。 俺もダチ連れてくるから』 「やったっ!」 やったって笑顔ではしゃぐももが 可愛くて、恋しくなった 『じゃあ、授業頑張ってな?』 「はい! 綾斗先輩も頑張ってください …っ」 『じゃあな、』 去り際にももの頭をぽんぽんと 優しく擦り 俺は教室に戻った
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保健室のILOVEYOU #9
# HAYUU./著

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ー桃花ー 綾斗先輩が私を屋上に連れていく時に繋いだ手は ほんのり暖かくて、 守ってくれるような気がして嬉しかった 『わあ、きれい …』 綾斗先輩が開けたドアの先は 少し肌寒いけど きれいな青空で、 私たちを待ってくれていたかのように 太陽が顔を出していた 「ほら、そこにベンチあるからさ 座ろっか。」 『私、はじめてきた、屋上。』 「初めてなの? じゃあ俺が一番だね」 って言って先輩はアイドルみたいな キラキラスマイルを見せた 『で、… なんで屋上に?』 「話があってさ」 先輩はそう言うと、 席をたって 柵に寄りかかりながら 空を見上げた 「ももさ、 いじめられてね?」
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保健室のILOVEYOU #8
# HAYUU./著

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ー綾斗ー 教室で準備を終わらせて 気合いいれて ももを探しに行った 《2 - B》の教室にはもうももの姿はなくて、ほっとした まだ いじめられると思ったら 辛かったから そのまま当てもなく廊下を歩いてた そしたら、ももは居た 保健室から続く長い廊下を うつむいて歩くももの表情は見えなくて もちろん、俺にも気づいてない 『もも、ちょっと良い?』 「う うわあっ、え、はっ?はい?」 2階に続く人気のない階段に ももを引っ張って 二人で話せる体制を作る 「あ、綾斗先輩っ!?」 『しーっ、大人しくして、 ちょっとここだと 先生に見つかるから屋上いこっか』 ももがなんにも言えないように 返事も聞かないまま ももの手を引っ張った 階段を上る間 ももの手をぎゅっと握って ももが離れないように
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保健室のILOVEYOU #7
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ー綾斗ー 今日の朝、 友達の桐亜と雑談しながら廊下歩いてた。 2年の教室を通って 階段に 向かおうとしてたから。 「ねえ、綾斗。あれ見てよ」 『なに』 俺の名前を呼んで桐亜が 指差した場所 《2 - B》の教室。 開かれたドアから見えるのは いじめられる女の子 「ほら、あれ、 綾斗が可愛がってる後輩じゃね?」 『もも … 』 教室の中心にぺったりと座り込んでいるのは、ももだった。 俺はたまらなくなって その教室に走り出そうとした 「綾斗、行くな お前はいかない方がいいぞ」 『なんでとめんだよ』 「いつか分かるから」 桐亜が止めた理由も ももがいじめられる理由も なにもかも分からなかった ただ、準備が終わったら ももを助けにいこうって思った
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保健室のILOVEYOU #6
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ー桃花ー 『せんせっ … //』 「桃花ちゃん。照れた。」 『照れてないもんっ!』 「照れたでしょ。笑」 『むぅ…っ』 先生。攻めてる? んなわけないか 先生だもん 「桃花ちゃん 辛いの気づけなくごめんね?」 『んーん、いいんですっ。』 「これからはさ、なんかあったら 先生に言うんだよ?」 『はい…。 ありがとうございます』 私に一人、 助けてくれる人を見つけた。 『じゃ、今日は失礼します。』 「また来るんだよ?」 深く頷いて そそくさと宥乃のもとへ帰ろうとした… 「もも、ちょっと。」
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保健室のILOVEYOU #5
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ー桃花ー 祐希先生に言って良いのかわかんなくて 少しの間黙っていた 「別さ、そんな言えないことなら 無理して言わなくて良いんだけど。 ただ、毎日桃花ちゃんが 保健室通いだから心配でね。笑」 『先生…』 「ん? どーした?」 『私… いじめにあってるんです』 「…嘘だよね?ね?」 ほーら、知らないでしょ だから言いたくなかった 広めたくなかったし 『ほんと、』 「それで制服汚れるのか」 そっと先生が 私の制服をまくる 「なーんで先生に言わなかったの?」 『言いづらいし、』 知らぬ間に 言葉が短くなって うまく表現できなくなって ほっぺをさわったら 涙がこぼれてた なんで泣いてるの。 なんで、 私って弱i ぎゅっ 先生に… 抱き締められた
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保健室のILOVEYOU #4
# HAYUU./著

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ー祐希ー 俺は 保健室の先生 今年からこの学校に来て この学校で保健室の先生を 担当するようになってすぐに 女の子が集まるようになった。 でも、その中の一人。 毎日のように 制服を汚して、 綺麗な白い肌に 赤く染まった 傷を付けて 保健室にやってくる子がいる その子は下を見て 俺の顔を一切見ようとしない なんか、 変わった子だよね。 コンコンコン… 『どうぞ、入って』 「失礼します。。」 ほーら、また来た 不思議ちゃん。
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保健室のILOVEYOU #3
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ー桃花ー 保健室 コンコンコン… 「どうぞ、入って」 『失礼します…』 「まあーた来た。 桃花ちゃん。」 谷口祐希。 保健室の先生。 女子から人気の イケメン先生と言われ有名。 『せんせっ… 傷が…』 「あれ、また?」 『… はい。。。』 「ねえ、桃花ちゃん。? どーして傷なんか付いたの…? 先生に教えてよ?」 私は、人にいじめのことを 話したことがない 先生にも 親にも 言った方がいいのだろうか。。
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