作品一覧・人気順

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主人公の星野徠愛は片思いをしている。 片思いの相手は先生であり、まさに禁断の恋。 新入生の時は優しかったのに3年生である現在 先生は私に冷たい。そんな中でも徠愛は、先生のことが好き。 個性溢れるキャラが沢山出てきます!! 先生に恋するとこういう気持ちになった。というものを全部作品に込めました!!
バーテンの神酒さん

総文字数/1,468

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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不思議なカクテルを作るバーテンがいる店があるらしい。 この世でたった一人、創作カクテル資格を持つ神酒(かみさか)というイケメンバーテン男性が店長をしている。 アルバイトの二葉(ふたば)という女性は創作カクテルバーテンになるために修行中だ。 一話だけ大賞のため、最終話を掲載してますが、他サイトにて神酒さんの他の話も掲載中。 カクヨム https://kakuyomu.jp/works/1177354054934008972 ノベマ https://novema.jp/book/n1681339
好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

恋愛(ピュア)1ページ

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
天然へ恋は出来るの?

総文字数/702

恋愛(実話)1ページ

大切なことは言葉にしないと伝わらない

総文字数/5,995

恋愛(ピュア)1ページ

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神崎瑠奈は飛鳥修一のことが好き。 飛鳥修一は1歳年上の兄であり、生徒会会長、成績トップ、物静かでおとなしいけれど、しっかりものだ。 先輩にラブレターを書いて読み直していると、そこで実の弟の飛鳥修二に気持ちがバレてしまう。 飛鳥修二のほうは、ヤンチャでクラスでもいつもうるさい集団に属しており、勉強は大の苦手という印象が強い。 修一も修二も別世界の人間のように遠い存在だった。しかし、別世界だと思っていた修二と距離が近づく。 手紙より、直接告白して想いを伝えるべきだと修二との告白特訓が開始される。ただし、報酬はジュース1本程度。 修二の家に行き、勉強を教えていると修一先輩が帰宅した。修二は彼女に会いに行ってしまう。その場に二人きりになり、瑠奈に告白をするように、修二はうながす。
【1話だけ大賞】人気アイドルのあの人。

総文字数/2,508

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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1話だけコンテスト用作品。
殺しのターゲットは旦那様につき。

総文字数/4,710

恋愛(ピュア)1ページ

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皇太子×暗殺者?!? 皇太子 ?? (23) 暗殺者 アンジェリカ·マーキュリー (21) ⚠️この作品は1話だけ大賞応募のために執筆された作品です。今後の展開を執筆する予定は現時点ありません。本編へと進んでいただく前に,ご了承をお願いいたします(*- -)(*_ _)ペコリ
深夜テンション♡早口言葉集

総文字数/957

その他1ページ

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ものすごくくだらない雑な早口言葉、思いついたら追記していきます。 よかったらチャレンジしてみてね♡
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とある不良高校のお話、超短編です。 暇つぶしのお供にどうぞ…!
柚くんの備考:ダジャレ好き、けれどイケメン

総文字数/2,100

恋愛(その他)1ページ

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野いちご大賞の小ネタ部門に応募しています。 ダジャレだいすきなひと、ぜひ。
プレゼントはいらない
もあま/著

総文字数/2,167

その他1ページ

星、月に嘆く

総文字数/10,081

恋愛(ピュア)1ページ

不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

恋愛(その他)1ページ

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ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
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 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
お面売りの少女
杏月澪/著

総文字数/4,885

ホラー・オカルト1ページ

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 19××年7月19日。ある町で祭りが開催されていた。この日、祭りを訪れた十歳以下の子供達が何人も消息を絶ったという。  いずれも原因は不明。僅かな手がかりは無事家へと帰れた子供の不可解な証言だけだった。 『知らない女の子がみんなにお面をくばってたの』 ―――――――――――――――――――― 初の都市伝説ストーリーを書きました! 温かい目で読んでくれると嬉しいです! ※表紙のイラストは生成AIで作成しました
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