「純」の作品一覧・人気順

条件
純 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
10,913
花歌―ハナウタ
愛優果/著

総文字数/40,077

ノンフィクション・実話80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悲しいとき、 苦しいとき、 ツラいとき、 あたしは歌をうたう
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ロールキャベツ系男子に恋してしまった結果。

総文字数/114,751

恋愛(その他)508ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学年トップの秀才生徒。 超がついても文句なしのイケメンは 女嫌いで!? 「それでも俺はお前が本気で大好き」 ロールキャベツ系男子。赤坂隆裕(アカサカタカヒロ) × 「いきなり肉食だすなよ、ドキドキするじゃ…あっ…//」 恋愛なんか必要なし! それでもやっぱり恋してしまった。 実は美少女!? サバサバ系女子。坂枝秋穂(サカエダアキホ) 普段は手もろくに繋げない不器用さで、 いざとなったら王子さまのように助けてくれて、 2人になると、いきなり攻めてくる、 そんな君に恋した結果。 極甘ストーリーの世界へどうぞ! 2013.3.30- -2013.7.27 読者登録、ファン登録、ご感想ありがとうございます! 3位ありがとうございます◎ ランキングを見て今までにない感激です、 姫苺 由愛。さん 素敵なレビューありがとうございました! 続編『ロールキャベツくんと残念美人女子のその後 。』 完結しました゚*よければ是非読んでやってください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
素直になれなくて

総文字数/36,518

恋愛(キケン・ダーク・不良)112ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋の人を2年ぶりに 駅で見かけた。 凛々しくなった顔立ち… 広い肩幅… 香水の香り… 昔とは変わってしまった姿。 「・・もう、遅いんだね」 川島 夏美 (17) 【かわしま なつみ】 × 田原 遼平 (17) 【たはら りょうへい】 「忘れたことなんて、一度もなかった」 2年という時間は、あまりにも長かった。 けど、気持ちは昔のままー・・・ 伝えたかった気持ち 今なら、伝えられるかな?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Dear Song
愛ゆみ/著

総文字数/121,745

恋愛(学園)392ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「LOVE」と「LIKE」 その違いは、いつわかるの? あの頃のあたしは音楽が大好きだった。 きっと「LOVE」だったと、思う。 でも、あなたと出会って、、、 本当の、本物の「LOVE」を知ったよ。 学校中の人気者な彼。 あたしは誰の目に止まらない、地味な子。 そんなあたしに、、、 彼は、1番最初に気づいてくれた。 ※話の内容は作者の妄想で書いているものなので すべてフィクションです。 どうぞ、ご理解下さい! 感想、ありがとうございます!! ・illusionさん ・ミルキー大好きママさん
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
皆さんには「推し」はいますか? アイドル、俳優、アーティスト、モデル、キャラクター・・・ そんなあなたにとって大切な存在を思い浮かべながら読んでいただきたい詩を書きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空を見上げて
yu-/著

総文字数/521

恋愛(オフィスラブ)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カメリアの恋
ut4子/著

総文字数/545

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたを、応援しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
想う
yu-/著

総文字数/501

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コミュ障彼女に恋をした
はな/著

総文字数/1,070

恋愛(ピュア)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋愛

総文字数/517

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の心が 黒く澱んでいく。 恋すること と 愛すること は 違う感情だと思う。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サヨナラ、だけで記憶は消えない。
優葉/著

総文字数/509

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生きずらかった。 だから図書室を逃げ場にしていた。 「君は頑張ってる。」 「泣きたい時は僕を呼んでよ。」 その時初めて救われた気がした。 君の優しさが綺麗で君に惹かれていた ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。 マイナス思考女子 城山 涙(しろやま るい) × 古月 天(こづき あまた) ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
言葉にしないと届かない
源 零/著

総文字数/548

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1ページ完結の超短編恋愛物語です。 暇なとき、気軽に読めると思うので 是非ご覧下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この戀は、恋?
花凛/著

総文字数/523

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
上月華恋(こうづき かれん)は、19歳。 今年名門聖母マリア女学院1回生。稚児舎(幼稚園)からの所謂"純聖"(稚児舎は毎年40名しか募集しないため実に150倍の最難関で、初学舎からの方がまだ入り易いと言われる程)。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
顔も知らない君に綴る
泡沫/著

総文字数/530

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
顔も知らない君に綴る
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩の秘密

総文字数/1,019

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ほら、ボケっとしてんな。危ないぞ」 「そんなんじゃ彼氏なんてできないぞ笑」 「俺ぐらいの物好きじゃなきゃな笑」 やめて、期待させないで。。。 「悪い、お前とは付き合えない」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一番愛した君へ
you/著

総文字数/1,045

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もっと早く出会えてたら 私はあなたとちゃんと結ばれたのかな? もっと早く出会えてたら 私はあなたの1番になれたのかな? もっと早く出会えてたら 私はあなたと毎日一緒にいられたのかな? もっと早く出会えてたら 私があなたと家族になれてたのかな・・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと君の隣に

総文字数/532

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつまでも君の隣にいられるとはかぎらない ・ 君が私を忘れても   ・ 絶対思い出させてみせるよ ・ また君が私の隣で笑っていられるように ・ (成瀬 璃音) ♀ 17歳 真面目でみんなから頼られる人気者 (西山 皐汰) ♂ 17歳 紡のことが大好きな明るく元気なお調子者
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幸せな夜明け

総文字数/1,033

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋人たちの幸せな瞬間を切り取ってみました 甘々・胸キュンなSSです ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ なぜかいつもよりずっと早く目覚めた朝 遠くに、 新聞配達の原付バイクのエンジン音だけが、 断続的に響いている 隣に眠る大好きな彼 彼女の幸せな独り言を覗いてみてください ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 由貴 ✖️ しゅんちゃん ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 2020.6.20 他サイト完結・公開 2020.8.1 転載 ・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・:・:・:*:・ 『幸せな夜更け』と対になった作品です。 どちらから読んでも大丈夫ですが、 両方読んでいただけると嬉しいです。 他サイトコンテスト 《10年前/10年後のキミへ》 応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Color【歌詞】

総文字数/532

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ポエム
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
散りゆく君に願いを馳せて

総文字数/507

恋愛(ピュア)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
プゥゥゥーーーーーーーー トラックのクラクションが暗い街に響き渡る。 友貴真唯(ゆうきまい)。 俺が唯一愛した人。 この世界で1番愛しい人。 でも。 この世界には、もういない。 会いたい。 俺が、あの時、「じゃあな」と言わなければ、 俺が、真唯を、家まで送ってあげていたら。 彼女はまだ俺の隣で笑っていたのかもしれない。 戻りたい。彼女が死んだ、あの日に。 戻りたい。 「戻りたいか?」 どこからか、声がした。 ハッとして顔を上げるとそこには、 少女がいた。 いや、少年、、、? 男か女か分からない幼い人が目の前にいた。 白い無地のワンピースをまとい、 不思議な雰囲気を漂わせている顔立ちの 美しい人だった。 「戻りたいのか?」 不思議と心地よい声で、俺に向かった 語りかける。 「戻りたいなら、戻らせてやる」 そして、一息置いて、もう一度俺に 語りかけた。 「ただ、お前の思う通りに、行く訳では無い。 それでも、戻りたいか?」 何を、言っているんだ、コイツは。 それでも、俺は無意識に頷いていた。 真唯を救えるのなら、俺はーーーーーーー。 「いいだろう」 目の前が光に包まれた。 気がつけば俺は自分の部屋にいた。 ここはーーーーーーーーーー。 「なあ、今日何日?」 俺は気になって、お母さんに聞く。 12月25日、俺は学校の屋上で昼休みを 1人で過ごしていたはずだ。 「12月15日。」 「は?」 真唯の、命日だ。 戻ったのか、、、、、、? そんなわけない。 「何言ってんの、今日は真唯ちゃんと 出掛けるんでしょ、早く食べなさい。」 まさか、本当に? もしかして、真唯を、取り戻せるんじゃないか。 ~~~~~~~~~~~~~~ そして、運命は動き出す。 「ありがとう、もういいよ。」 「そんなこと、言わないでくれ、、、」 2人が紡ぐ奇跡の物語。 ~~~~~~~~~~~~~~~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop