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赤ノ物語
*ひめo*/著

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ファンタジー0ページ

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あの時、、、 君に出会わなければ、、、 毎日、暇で暇で仕方がなかったと思う でも、いやなことだって、、、合ったんだ
私の恋 

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恋愛(ラブコメ)0ページ

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このお話は、私もだったのですが大好きなアイドルや俳優さんなど付き合いたいと思ったことありますよね?そんなことを小説にしてみました!
初恋。
mAKI/著

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恋愛(ピュア)1ページ

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高校1年の愛莉はクールな男の子に恋を初めてした。愛莉の切ない恋に涙。
神様がくれたもの
志夢/著

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君のためなら

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あなたに命を拾われました

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恋愛(キケン・ダーク・不良)0ページ

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私の人生
MIO♡♪/著

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ノンフィクション・実話0ページ

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この物語は、私の人生をそのまま物語にしました。 おかしな言葉などがあると思いますが、ご了承下さい。
恋物語

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『別れよ 友達としてね。 これからは。 恋人として。』 あの日の言葉から始まった恋。 それなのに… どうして。
わたしだけの王子様

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恋愛(ピュア)0ページ

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私の彼氏は俺様です。 私の彼氏はわがままです。 そんな彼氏が大好きです♡
淡いおもい

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高校生にして初めての彼との実話
大好きなんだよ・・・
がうる/著

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恋愛(その他)0ページ

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これはある家庭の話し 愛しあって付き合いはじめたわけではない。 親の決めた相手 それでも私は大好きです。 木島 真由 (きじま まゆ ) 木島 風音 (きじめ ふうと ) ぐたぐたですけど読んでくれたら嬉しいです
君に贈る言葉

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詩・短歌・俳句・川柳0ページ

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君に出会えて良かった これから先もずっと 君だけを愛し続けるよ このポエムみたいな手紙みたいなものは 現在小学六年生の私が愛している人への 思いです。
君色レンズ
ぽむ /著

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君と出会ったのはいつだっけ? 気づいた時にはそばにいたから。 日に日に積もっていく想いは認めたくなくって… その想いだけは誰にも負けたくはなくて。 いつもそばで見てたから    私は今、青春してる。
記憶の彼方
爛之助/著

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ファンタジー0ページ

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友達と遊んでいたプレイグ。 ある日、奇妙な事が次々と起き始める。 銀色に赤のメッシュが入り、仮面を付ける男が 「思い出せ、前世を。其方はここの人々とは違う人だ。夕陽の搭で待っている」 と残し闇へと消えた。
本当の相手・・・

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sunday

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同じタイミングのため息…… 意味は違ったけど 二人の始まりはそこからだったね。
私と15㎝
ちぇわ/著

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笑って、泣くの。
君に本気のアプローチ
チモ/著

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どうしようもないくらい君が好き

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ノンフィクション・実話0ページ

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ずっと一緒だと思ってた… いつからか先輩は隣に居なかった 「ずっと一緒にいような」 「一生大切にするよ」 あの言葉は嘘だったの? 信じたいけど、信じることができない 何度も何度も、泣いた でも、無駄な恋じゃなかった うちは先輩に裏切られても、先輩が大好き 先輩は? うちと出会えて幸せだった?
好きだけど

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恋愛(ピュア)0ページ

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はぁ 私の好きな人はすごくモテる。 いや、すごいどころではない。 私にとって彼は叶わない存在なのである。 私(梅宮 美月)は10月の頭ごろ、彼に 声をかけられた。 なぜかというと、私がドジすぎて 転んだとき心配してくれて声を かけてきてくれたのだ。 そしてその一言に私は惚れてしまった。 その一言とは「大丈夫??女の子は ちゃんと気を付けないとね。 怪我したら可愛い顔が台無しだよ」 そう言ってくれた。 (可愛いって言われたのなんて初めて...) 私は思った。確かにお世辞だとは 気づいていた。けれど私はこの人しか いないと思った。おおげさかもしれない けれどそれほど大好きなのだ。 まだ彼の名前も連絡も知らないのに こんなこと言うのは変だけれど クリスマスの日にはあの彼と過ごしたい そう思った。今は11月の半ば。 きっと間に合わないだろう。 まずそんな関係になるのは無理だろう。 分かっているけれど彼のことが頭から 離れなかった。ある日、私は彼の部活 を覗いてみた。(バスケ部なんだぁ。 バスケ部とか反則、かっこよすぎる。 それにキャプテンとかもっとダメ。) なんて1人でにやけている自分が ばかみたいだ。すると、ある男が 話しかけてきた。そう。あの彼だった。 「なになに??誰か探してるの??あ。 わかった、彼氏さんでしょ」 彼はにやけながら言った。 私はあせあせしながら言った。 「違う違う、た、ただ私は///」 彼はにこにこしながら手を振って 練習に戻ってしまった。 あー。仲良くなる機会を逃してしまった ほんとにばかだ。あほすぎる。 でも私はこのチャンスを逃したくなくて バスケ部の練習が終わったあと、 急いで彼の元へかけつけた。 「あ、あの!」 すると彼はこっちを向いた。 「おー!さっきの子。どーしたの?」 「え、え、えっと、な、名前! 名前教えてください!///」 私は勇気を振り絞って彼に名前を聞いた 「片岡 いつき」 にこにこしながら彼は自分の名前を 言った。すると彼は、「あ、面倒だからLINE交換しようか。」 彼の言った言葉に私は倒れそうになった 「は、はい!」 私はつい大きな声を出してしまった。 嬉しすぎて頭の中が真っ白だった。 「ぢゃあ家着いたらLINEするね」 そう言って彼は帰ってしまった。 これは運命かも?? あとは本文でΣd=(・ω-`o)グッ♪
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