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刀祇凰牙の幻想入り

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刀祇凰牙の幻想入り(零話) 俺の名前は刀祇凰牙だ。 普通の高校2年生だ。 いつも通り幼馴染の舞依と一緒に帰っている。 凰牙:今日も疲れたな… 舞依:お疲れ様! 凰牙:なんか面白いこと起きないかなー 舞依:起きるはずないでしょ?凰牙は夢見がちなんだから… こんなしょーもないことを話してると、急に目の前からでかいスキマができた。 凰牙:なんだこれ!? 舞依:なにこれ? するとスキマから1人の女性が出てきた。 ???:あららいつものところに出たと思ったのだけれどちがうじゃない。 凰牙:あなたは誰です? ???:あら?人間に見られちゃった。まぁいいかな。私は八雲紫。幻想郷の住人で妖怪の賢者よ? 凰牙:妖怪の…賢者…? 紫:そう。幻想郷を守るものって言ってもいいかもしれないわね。 凰牙:で?妖怪の賢者がなんでこんな所にいるんですか?? 紫:いえ、詳しくは話せないけど出るとこ間違えちゃった… 凰牙:は、はぁ(汗) 紫は少し考えてるみたいだ。 紫:あ!いい事こと考えたわ!貴方!幻想郷こない!? 凰牙:はぁ!?幻想郷って? 紫:幻想郷は忘れられた者達が集う場所。 凰牙:またなんで俺なんです? 紫:貴方家族居ないでしょ。強いて言うならその隣の女の子だけね。 凰牙:あぁそうですよ。俺の家族は舞依だけです。 紫:そうよね?だから来ない? 凰牙:少し考えさせてください。 紫:えぇ、もちろんいいわよ。 凰牙:ありがとうございます。 2話に続く…
恋した相手はセンパイでした。

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ほぼ実話のほろ苦いラブストーリー
世界で一番かわいいのはあたしだよ?

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相容れない二人の恋物語
Neruneru_/著

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この作品は、自身の不登校経験を活かして執筆したものです。 不登校という問題のある少女とその少女を救おうとする先生のラブストーリーになっています。しかしなんとその先生はお金と女に目がないクズ男。 一体どのような風に進展していくのでしょうか。学校ではダサ男だけど、私生活ではバリバリイケているという先生のビジュアルにも注目です! 不登校の少女の心境もリアルに語ります。
お願いだから死んでくれ

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私の事を不幸な子なんて呼ばないで。 私は不幸じゃないから。幸せだから。 不幸って呼ぶやつは ____お願いだから死んでくれ。 ✄------キリトリ------✄ お初にお目にかかります、めありーと申します。 他の携帯小説サイトでも執筆させて頂いているので更新はかなり遅くなると思いますがご了承ください。 attention 【少々ダークな表現が入ると思うので予めご了承下さい。】
会長様の裏側

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もう一度
a__nan/著

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あの時とはかけ離れた関係。 また、両思いになれるのかな? 忘れたくても忘れられなくて 嫌いになれなくて…。
あなたが大好きでした
yuuukas2/著

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私の名前は侑香 剣道をずっとしてたから高校も剣道をしたかったのに、 寮は駄目だと言われ 嫌々地元の高校に行く事に。 登校初日、受験の時にみた良太を忘れていた私は 親友と離れてしまったので、 親友のクラスに行くことに。 そしたら、試験で横にいた赤淵メガネの あの男がそのクラスにいた。 名前も覚えてなかった私は、 こいつと一緒かよとその時はこんな思いしかなかった。 一月が経って、剣道がしたかった私は、 剣道をしに顧問の所まで行くが、 入学前日に廃部になったと聞かされる。 小、中、一緒に練習してた一郎と高校でも しようと言ってたのに廃部になったと一郎に 伝えると、「俺、バスケやるから」って 一郎がするってゆったから頑張ろうと 決めてたのに、バスケやるとか言い出して、 何をしよーか悩んでたとき、 一郎と一緒にバスケをみに行くと、 マネージャーを募集してる所だった。 私はバスケなんて興味なかったが、 一郎もいるしやるか!!と思いマネージャーに。 すると、部員に赤淵メガネのあいつもいた。 最悪な始まりだと思ってたら、 俺、良太!!と自己紹介してきた。 私も自己紹介してその場を逃れた 三年生の最後の試合が終わり、 私達一年生部員8名と、二年生1人になった。 1年生8名は皆新人だったから、 練習試合でも一回も勝つことがなかった。 だけど、懸命に毎日皆練習してた。 剣道の頃は常に上位、一回戦敗退 なんてほぼほぼしなかった私にとって 初戦敗退がほぼ毎日の私にはつまらなかった。 でも、皆は勝つ為に毎日必死に練習して、 高校二年生の時、初めて公式戦で初勝利に その頃から段々と、良太の事を見守り応援してる 自分がいた。
キミしか愛せないから
水面雫/著

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私の幼馴染の優はちょっと肥満体質。 身長の割には体の肉が多くて、顔も普通だし頭脳だって普通。 ついでに言っちゃえば運動だってできるほうじゃない。 そんな彼が高校1年の夏から、約半年間学校に来なくなってしまった。 顔もろくに合わせることなく過ぎ去ったその半年は過ぎ去り、やっと出てきた優は全くの別人になっていたのだ。 所謂イケメンと言うやつで、痩せた優は瞬く間に人気者となり、そしてある日、彼は私に告白してきた。 「なっちゃんのことが好きなんだ。」 「僕、なっちゃんにしか興味無いから…」 「ねえ、キス、してい?」 一体彼はあの半年、何があったんだろう。 赤坂 夏希(あかさか なつき) × 黒峰 優(くろみね すぐる)
アイスオンラブ
somari/著

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そばに
雛葉/著

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好きな人の好きな人

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「私、先輩が好きなんです。」 その一言から始まった 「俺、君を好きにならない自信あるよ。」 笹井 凪沙 (Sasai Nagisa) 15歳 × 八巻 拓斗(Yamaki Takuto) 16歳
リベンジネットワーク

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あなたは知ってる? 今どれだけの人が傷ついてるのかを? 1世紀くらい前だろうか インターネットという便利なものができて 調べごと出会いマップメール買い物 お小遣い稼ぎさまざまな事がいつでもどこでも出来るようになった しかしその便利の裏腹には悪い人が 潜み人を匿名で攻撃や炎上ができるようになり 死においこまれる人や、外に出れなくなる人の 数は年々増えていった ある時代にもそのようなことが起きている
ミラーハウス

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「キミ、僕と付き合わない?可愛がってあげる よ。」 「いえ、結構です。私、軽い人嫌なので。」 カッコイイ、イケメン…… そんな言葉、聞き飽きた。 あいつらなんて、俺のことただのアクセサリー程度にしか思ってないくせに。 付き合わない?なんて言ったら断る奴なんて、今までいなかった。 だから、毎日女を騙して遊んでた。 可愛いね、好きだよ…… 思ってもないこと口にして。 本当の俺ってなんなんだ? そんなとき出会った 「なんでついてくるんですか?」 「つきまとわないでいただけます?」 こいつは、なぜ…… 「なんで?僕と付き合うの、そんな嫌?」 「はい。あなたの暇つぶしに付き合うほどこっちも暇ではないので。」 「……嘘ばっかり。」 俺を見抜く。
僕をイケメンにしてくれませんか

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「僕をイケメンにしてください!」 あの日から私の生活は一転した 君のことなんて好きになるはずない ありえない。 そうだよ、君はあの子が好き、 だから変わりたいって言ってた なのになんで? 君を見てると胸が苦しくて切なくなる あの子と上手くいかないで そんなことを思ってしまう 初めてだよ、こんな気持ち、、 いつから? ━━━━━━━━━━━私は君に恋してたんだ
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