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告白ゲーム
Reiri/著

総文字数/10,822

コメディ43ページ

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上草杏 18歳 森田棗 18歳 加藤美鈴 18歳 坂下龍 18歳 4人の告白の 幕があがる ***** 一部タイトルと内容を変更しました。 ゆっくりですが、頑張って更新してます! 読者様の数が少しずつ増えていってるのが すごく励みになります(´;ω;)!! 読んで下さってるみなさん、ありがとうございます!
ホワイトクリスマスのために
cerise/著

総文字数/12,135

恋愛(その他)43ページ

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学校でもおとなしく、のほほんとしている、愛されキャラの美希。 そんな美希と不思議な男の子、雪斗の暖かく、甘くそして切ないラブストーリー 第3作品目です! クリスマスシーズンじゃなくても、心にジーンとくるお話に仕上げたので、読ん下さい よろしくお願いします☆ 感想やレビュー、ファン登録もして下さると励みになるのでよろしくお願いしますm(._.)m †Special Thanks†  八仙北明さん 四作目書き始めました! こちらの方もよろしくお願いします。  
クールな総長は私だけにとびきり甘い
Saya/著

総文字数/19,000

恋愛(キケン・ダーク・不良)68ページ

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桜井ことは(さくらい ことは) 高校2年生。 控えめで穏やか、ちょっと不器用だけど優しい女の子。 クラスでは目立たない存在だが、周囲のことをよく見ていて、誰に対しても思いやりがある。 暴力や喧嘩とは無縁の生活を送ってきたが、ある日出会った“総長”に振り回されながらも、彼のやさしさに惹かれていく。 神楽坂 蓮(かぐらざか れん) 同じく高校2年生。 暴走族《黒焔(こくえん)》の総長として名を轟かせる伝説の男。 見た目も口調も“超コワモテ”で、周囲からは近寄りがたい存在。 けれど、実は好きな子に対しては甘々で、独占欲強め・嫉妬深め。 ことはの前だけで見せる、やさしい一面がどんどん溢れ出してしまう。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高校2年生の桜井ことはは、静かな日常を好む普通の女の子。 ある日、帰り道で子猫を助けようとしていた彼女の前に、 大きなバイクに乗ったひとりの少年が現れる。 神楽坂 蓮――暴走族《黒焔》の総長。 校内でも“伝説”と呼ばれる存在で、誰もが恐れる彼は、 なぜかことはにだけは優しくて甘い。 「お前のこと、ちゃんと俺のもんにする」 「誰にも渡す気なんか、ない」 少しずつ縮まる距離、初めての感情。 強くて、でもどこか不器用な蓮の“本気の恋”が始まる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
30歳のクリスマスソング

総文字数/19,334

恋愛(ピュア)68ページ

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キャスティングイメージ・ストーリーは https://estar.jp/novels/25704553/viewer?page=20をご覧ください。 沖縄在住のアラサー独身の高見芹那。 何をやってっも上手くいかない。 仕事はクビになるし 恋愛も上手くいかない。 やけになって始めたラノベ。 それも未だに読者3人のまま。 気分転換に行ったクリスマス北海道旅行で出会ったチャラ男。 それでも二人共通点はあった。 ドリカムの歌が好きな二人。 昔のテレビドラマの「北の国から」が好きな二人。 たまたま行ったところで出会った本気の恋だったのに…。
霧幻哀歌ー君と過ごした10 DAYSー

総文字数/18,179

歴史・時代68ページ

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「土方ぁっっっっ!!!!」 函館で散った幕末の鬼 私の十日間、あなたの十年間は 楽しくて 苦しくて 切なかった 2018年1月10日 執筆開始
風音①〜青い目の少女〜

総文字数/17,336

その他68ページ

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初めての作品です。 もちろん、駄作。 温かく見守って下さると嬉しいです。
響き合うふたつの叫び

総文字数/17,159

青春・友情68ページ

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時が来るまで待て。 本当の真実目の前に…
ターゲットRockOn!!

総文字数/17,396

恋愛(ピュア)68ページ

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「そんなことどーでもイイじゃんっ!」 元気すぎる死神少女、ロロット 「僕のチョコどこにあるか知ってる?」 甘いもの大好きな死神少年、シリル 「チビじゃないしっっ!!」 毒舌ロリ死神、クロエ そんな3人の死神と、 「俺の凄腕をみろっ!」 ロロットのターゲットの元気少年の空 「悠亜に逆らうの?」 シリルのターゲットの腹黒女子、悠亜 個性が強すぎる5人が作り出す恋愛物語!!
Milky Milk ~間違いないのは1つ~
緋星陽/著

総文字数/19,409

恋愛(その他)68ページ

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∞∞∞∞∞∞∞∞☆∞∞∞ ありそうで 意外となさそうな そんなお話 ∞∞∞∞∞☆☆∞∞∞∞∞∞
だんご4きょーだい

総文字数/18,387

その他68ページ

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だんご4きょーだい
Sugarless -君だけがいた時間-
十和/著

総文字数/18,257

恋愛(その他)68ページ

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愛した人がいた 彼は親友の恋人だった だけど、私たちはきっと もっと特別な場所で繋がっている 苦しくて 甘い ふたりだけで溶け合えた世界 2019.02.03 修正&再公開しました
#甘苦い恋#

総文字数/388

恋愛(実話)3ページ

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こんにちゎ(-^〇^-) はじめての作品で何をかこうか迷いました... これは私の実話です。 ちょっと大げさにしてるとこあるけど… 最後まで読んでもらえると嬉しいです(^^♪
エイタ、ごめん
Yuki仔/著

総文字数/648

恋愛(ピュア)14ページ

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好きだから、突き放せない 好きだから、笑顔でいたい 好きだから、汚い
Dear ママ

総文字数/405

詩・短歌・俳句・川柳14ページ

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大好きなママへ
双子じゃないあたし達【完】

総文字数/25,674

恋愛(ピュア)294ページ

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この物語は双子の それぞれの思いを書いた物語。 2人の切ない恋を どうぞご覧あれ…。 双子だから絶対、 恋愛感情はありえない と思っていた。 この時までは…。 まさか… 双子じゃないだなんて…。 ◎始まり 2012,2,29 ◎終わり 2012,4,27 おすぎちゃん様 感想ノートありがとうございます。
ドラマチック・ロマンス

総文字数/113,024

恋愛(ピュア)252ページ

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恋していた、あの頃。 ずっと見ていたキミ。 私はキュンキュンして 仕方なかったんだよ。 〜再会は、再スタートの合図だ〜 *。.º*日高 花菜 *。.º*  (ひだか はな) 少し天然で童顔な27歳。 音楽教師。 一生懸命で負けず嫌い。 引っ込み思案で、落ち込みやすい 日々、教師として奮闘中。 ✖ ・。.º・花朔 伊吹・。.º・  (はなさく いぶき) 実家の花屋を継いだ27歳。 花菜の学校のサッカー部のコーチ。 花菜との再会で、また花菜のことを意識する。 好きな花は・・・? ◇ ◇ あの頃、伝えられなかった想いがある。 今、キミに伝えたい。 好きだよって伝えたい。 足りなかった時間を埋めよう。 ◇ ◇ 頑張り屋で、笑顔が可愛い初恋のキミに 皆の人気者で、私を見てくれた初恋のあなたに もう一度、恋に落ちる。 〜ドラマチック・ロマンス〜 (c)kiki.nonoka
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亡国の「たらいまわし王女」ことチカ・シャウマンは、諸国をたらいまわしにされた挙句に二十五歳年長の「獅子帝」へ嫁がねばならなかった。新しい夫には、チカよりも年長の双子の息子たちと年長の嫁たちがいる。超大国を支配する「獅子帝」とその息子夫婦たちの怖ろしい噂ばかりを耳にしたチカは、すべてを諦め「獅子帝」に嫁いだ。しかし、彼女を待っていたのは……。「チカ、笑顔が素敵すぎる。そんなおまえを愛している」「義母上、お守りします」「お義母様、可愛らしすぎます」熱烈な歓迎、そして超がつくほどの溺愛だった。「え、私ってちんちくりんの『メガネザル』よ。しかも、何の利用価値もないのに何かの間違いか人違いじゃないの? 大丈夫なのかしら」自分に自信がなく幸せと縁のなかったチカは、戸惑いながらも武闘派夫と息子やその嫁たちの愛とやさしさに包まれる。その愛に応える為に自分を変えようとするチカを待っていたのは、「獅子帝」をモノにしたい貴族令嬢たちや彼の政敵たちだった。 ※ハッピーエンド確約。ゆるゆる設定、ご容赦ください。
僕の彼女は君の友達
堅板/著

総文字数/9,055

恋愛(学園)74ページ

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僕には彼女が出来ました。 でもまだデートはしてません。 もうすぐ彼女の誕生日!初デートに誘う。頑張るぞ!
わたしは生きる~きみがいるから~

総文字数/9,791

恋愛(ピュア)74ページ

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「死ね」、「きえろ」 …毎日あびせられるこの言葉。 高校にあがってすぐ、わたしへのいじめがはじまった。 これはきっと、神様からの「罰」。 もう生きたくない。 死にたい。 学校の屋上へ向かい 「もう、今日が最後なんだ」 独り言をいいながらその場で涙を流していた。 そのとき――――!? pv95000!わお!ありがとうございます! pv160000!ほんとに感謝、感謝です! 読者数30!感激です!
漢江のほとりで待ってる

総文字数/310,658

恋愛(ピュア)389ページ

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もう忘れてしまったけど、誰かが言っていた、 「偶然と必然は、いつも背中合わせにある」と。 そしてそれが、〝 運命 〟であるということ。 出会いは偶然だと思っていた。 オレはあなたの眼差しに惹かれ、恋に落ちた。 出会いを紐解くと、たくさんの偶然が重なり、〝出会うべくして出会った〟必然を決定づけた。 時に運命は、悪戯に二人を引き離す。 壊れて行くオレを、あなたは違う形で見守り、愛し方を変えた。 誰かのもになってしまったあなたを、許せず責め続け、復讐心を燃やした。 でも本当に、一番許せないのは、あの時躊躇ったオレ自身。 もしも、この出会いが運命なら、間違った出会いを繰り返しても、必ずあなたと巡り合うと信じたい。 この指に、結ばれた運命の紅い糸を、手繰り寄せると、引き合う先にあなたがいると信じたい。 だからあの場所で待ってる。 いつまでもずっと。 そして出会えたなら、あなたに永遠を誓いたい! *この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
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