ケータイ小説 野いちご

それから月日がたったある日、君は交通事故にあってしまったね。

その時、僕はどれだけ悲しんだか。

……………

そして君は、僕と違う世界に行ってしまったね。

僕は最後に君に伝えたかった言葉があるんだ。

それは…









"君の事が好きでした"











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