ケータイ小説 野いちご

いつも友達と楽しそうに笑う君。

そして、先生に叱られて落ち込んでいる君。

僕はそんな君に夢中になっていたんだ。

僕は少しでも君に近づきたくて勇気を出して君に話しかけたんだ。

君は少し驚いていたけど笑顔で受け入れてくれたね。

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