ケータイ小説 野いちご

暁月---光をくれた君へ---(編集中)



「わかった。

ここ…いや駅に9時でいいか?迎えに来る。」



私が親を気にしてるから気遣ってくれたんだ。


「うん。楽しみにしてる!」



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