ケータイ小説 野いちご

【完】追っかけボーイとクールガール

「じゃあ、ゴーカートはどうだ!?」





「バカか!」






龍が翔に大声で言った






「じょ、冗談だよ・・・・」





「お前の場合冗談に聞こえない・・・」






「なにしてるの?ジェットコースターに乗ろうよ」






光が突然言い出したので、翔たちは唖然とした

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