ケータイ小説 野いちご

超能力的生徒会 in 蝶野学園

私が生徒会の一員?
Sixth: 結衣の過去と力と秀

「じゃ、会長、この女は始末してもいいか?」

女って私よね。
って始末!?

始末ってことは私、殺されるの?
皆が来るまで私も頑張らなきゃ。

「いいぞ」
「って言い訳ないでしょ!!」

私はそう言って廊下にいた敵のうちの1人を上に飛ばして、敵にぶつけた。

「いって~!!」

へへ。

ざま~みろ~!

意外と強い、私でしたっ!


ふははははは☆


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