ケータイ小説 野いちご

目隠しされても…

爽やかな朝?



ドンッ


?「おはよー!」


『痛いわ(笑)おはよう千夏(tinatu)』


千「えーうそ(笑)ごめん!そんなに強かったかな?」


『骨が砕ちゃう(笑)』


千「やめてよー私が馬鹿力みたいになるじゃん!」


『えーだって千夏はゴリラなんでしょ?(笑)』


千「な!?ちがうからぁー!ついに雛(hina)まで!?」


『ごめんごめん(笑)千夏は可愛いから』


千「え、嘘(笑)雛に言われると自信ついちゃうー」


『それは…よかった?』


千「なんで疑問系(笑)」


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