ケータイ小説 野いちご

涙が枯れる日 Ⅰ【完】

理由





ついこの前、私が天龍の倉庫に行こうとしていたところ理子ちゃんに呼ばれて私は理子ちゃんと2人で話した





そこで…

「桜花ちゃん〜、天龍の姫辞めてくんな〜い?」

突然訳の分からない事を言われた…

私はとても天龍が好き


だから…

「ごめん。私は天龍の姫をやれて嬉しいし楽しいから辞めない」

と言った




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