その他
完
椿 紗蓮/著

- 作品番号
- 981642
- 最終更新
- 2014/01/30
- 総文字数
- 5,672
- ページ数
- 9ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 8,406
- いいね数
- 1
フィクションです
私の中のもやもやを書き殴りました
―幼馴染が死にました―
目次
この作品のレビュー
2014/10/10 15:58
投稿者:
竹久祐
さん
哲学的な
考えさせる作品です
生きる意義、何故存在するのか、何故という疑問の数々を考えるためではなく、疑問ありきではなく存在する――なにかを突き詰めるためにでなく、私は私だから存在する?深い意味を持つ作品です。行き詰まって悩んでいる全ての人に読んでほしい作品。きっと何かを感じると思います。
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2014/07/26 12:09
投稿者:
高山
さん
重いテーマを描いてますが
心の動き等は思春期独特の物かも知れません。 全体に表現が上手くて感心しました。 短い作品ですが、色々考えさせられます。 読んで下さい。
心の動き等は思春期独特の物かも知れません。
全体に表現が上手くて感心しました。
短い作品ですが、色々考えさせられます。
読んで下さい。
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2014/03/26 21:48
投稿者:
高梨 りぃな
さん
幼馴染が死にました
タイトルに惹かれて読み始めました。 ですが、この作品は私の予想していた内容を遥かに覆しました。 『幼馴染が死にました』 というタイトル並みにシリアスなんだろうなと思っていました。 が、実際目を通してみるとシリアスだけじゃなく、不思議と読者の心を奪う何かがあると感じました。 作者様が素晴らしい表現力をお持ちなのだからでしょうね…。 こんな素敵な作品を有難う御座いました。
タイトルに惹かれて読み始めました。
ですが、この作品は私の予想していた内容を遥かに覆しました。
『幼馴染が死にました』
というタイトル並みにシリアスなんだろうなと思っていました。
が、実際目を通してみるとシリアスだけじゃなく、不思議と読者の心を奪う何かがあると感じました。
作者様が素晴らしい表現力をお持ちなのだからでしょうね…。
こんな素敵な作品を有難う御座いました。
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