ケータイ小説 野いちご

流星航海

作品番号
318270

最終更新日
2010/7/22

流星航海

凛泡/著 ジャンル/ファンタジー・SF・冒険
3ページ
PV数/94・総文字数/855

彼ら2人が出会うとき、物語は始まる



「俺たちには君が必要だ」

  
 「私は君が居てくれてよかったと思うな」


交差する記憶の断片
癒えない傷跡


「物語は、2人が出逢うときに始まる」

 「じゃあ俺は!一体どうすればいいんですか…ッッ」


絆、仲間、愛
隠された真実 明かされる過去


「嘘吐きな銀狐さん、遊びましょ」


 「それでも俺は、諦められないみたいでね」



紡がれる運命の糸



俺たちは、あの日、あの場所で、




「仲間は自分の手で守る!!」




幾千の星の中で、僕らは輝く。


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