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ある雪の降る日私は運命の恋をする-short stories-

作品番号
1618382

最終更新日
2021/6/14

ある雪の降る日私は運命の恋をする-short stories-

☪︎唯月まそら☪︎/著 ジャンル/その他
48ページ
PV数/31,738・総文字数/33,190

ある雪の降る日私は運命の恋をする の短編集を作ってみました!

更新は週3回短編2本同時進行です。

この作品は、ある雪の降る日私は運命の恋をする-after story- 終了後の話が中心です。-after story-をまだ未読の方はネタバレを含みますので、ご了解の上本文にお進み下さい。

〈登場人物〉

・清水 朱鳥
-shimizu asuka-
「ある雪の降る日私は運命の恋をする」の主人公。二度の闘病を乗り越え、今では三児の母。体は弱いながらも明るくて元気な性格。

・清水楓摩
-shimizu fuma-
朱鳥の夫で、小児科に勤務している医師で、その優しい性格からみんなに好かれ、慕われている。元々は朱鳥の主治医で、数年前に朱鳥と結婚した。優しく真面目な性格だが、情熱的な所もある。

・清水葉月
-shimizu hazuki-
清水家の長女で柚月の双子の姉。性格は朱鳥に似て明るくいつも元気いっぱい。

・清水柚月
-shimizu yuzuki-
清水家の長男で葉月の双子の弟。葉月とは反対に、静かで慎重な性格。体が弱く、病院にかかることが多い。

・清水望笑夏
-shimizu noeka-
清水家の末っ子。誰よりもマイペースでのんびりとした性格。いつも笑っていて笑顔が印象的。

・佐伯 陽向
-saeki hinata-
楓摩の一番の友人で同僚。小児外科医で、心臓が専門。腕が良く、部下からの信頼も厚い。一見ヘラヘラとした性格に見えるが、実は誰よりも努力家で、真面目である。最近は、恋人である愛依にメロメロ。

・楸 愛依
-hisagi mei-
朱鳥の友人で、朱鳥とは入院時代からの仲。数年前から、元主治医である陽向と付き合い始めた。


〈Special Thanks!!〉

あらすじ

ある雪の降る日私は運命の恋をする の短編集です!

〈目次〉(随時追加予定)
・家族旅行
・研修医


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